昨年のGW中に米粒大の乳癌を発見
トリプルネガティブという
聞いただけで陰質そうなガーン雰囲気の癌で


しかも陰質な上に
診断した医師も驚く目叫び
進行が早かったため

急遽、抗癌剤治療病院を開始してみたの



3回行ってみたけれど効果の様子は見られずダウン
健常な細胞や臓器への副作用の方が著しかった為に


これは現代医療を受けても意味無し!!


との判断に至りましたので
病院および現代医療とは決別ハートブレイク致しました。


自分の身体を労りつつカゼ
癌と共に生きるラブラブ事に決めてから
早くも半年が経過砂時計しているんですよね



体内に残存していた抗癌剤が消失したお陰で


抗癌剤投与で弱り切っていた
健常な細胞や臓器も


今年に入ってからメキメキと
元気を回復グッド!しています


しかし、その反面 
乳癌も元気に発育していまして叫び


しこり部分の痛みが強くドンッ
最近は皮下に内出血が起こり始めているので


進行している様子が見てとれます


冬場の34度代という低体温が
大きな要素になっている様な気がしていますサーチ



今は胸の皮膚を突き抜けて
顔を出して来そうな勢いモグラなのです


大きさも、自己測定で鶏卵大ヒヨコはあり
見ただけでも存在が確認できる位に
固くがっちりとしたしこりの塊になりました


ここまで育つ間には痛みが日々有って
今では衣服の布が触るだけでも
皮膚がピリピリ痛みますしょぼん


ブラジャーで持ち上げていると
少しは痛みが緩和するのですが

しないと乳房の重みで下に引っ張られダウン
固いしこりの当たる皮下に負担がかかるみたい


癌の事は日常考えない様にした方が良い
とは思っていても
存在を忘れさせない様にこうして
自己アピール爆弾して来るんですよね


こんな風に進行発育しているなら
なんで病院病院に行かないのか


と皆さんは疑問はてなマークに思うと思うのですが


私自身、様々な治療法を勉強し調べ上げ本メモ
どれもイマイチ信用性に欠けたパンチ!ので
受けていないのです。


調べたり話を伺いに行った治療法は

各種抗癌剤
抗がん漢方薬
先進医療
 陽子線治療
 粒子線治療
免疫療法
 免疫細胞療法
 樹状細胞ワクチン療法
 NK細胞療法 
高濃度ビタミンC注射
温熱療法 
 SOARA温熱療法
 赤外線温熱療法
イメージ療法
音響療法



以上、全て高額な自費治療¥です。



これらの中で自分でも出来そうな事は
取り入れ実践していますが
これらの医療施設のお世話になろう
という気持ちにはならなかったのと
直感的にも私にとっては「なにか違う」と感じたのです。

私にとっての「なにか違う」なので
これらの治療法を否定している訳では有りませんが


私の癌においては 
これらで治る気がしなかったということです。



世間を見れば
あれこれと手を掛けた事で
逆に別の病気を引き起こすきっかけを招き
予定より早く命を落としている人が沢山いますし

色んな事を調べてみたサーチ本結果


真性の癌はどんな治療を施しても
転移するし再発もする

癌もどきは治療をしなくても
生存時間は短縮されていない


という結論を出す事になりましたあせる



だとしたら
癌産業のやり方に駆り立てられて
無駄な医療行為を受け
逆に命を危機にさらす事は辞めたい

という意思決定パーに至ったの



だから私は


本当に これだビックリマークと思う治療法に出会う迄は
癌に対する直接的な治療を行う事はせず
共存して行くつもりでいるのです。


そこでまた、最近知った新しい情報サーチメモがありました。


そしてその内容が私に合うものかをチェック
するために、昨日体験に行って来ました。走る人


内容を一言で現すと

『健常細胞は一切傷を付けずに
 癌をアポトーシスに追い込む方法』


とのことの様でした


がん細胞がアポする事は無いのが常識の中
アポに追い込むなんて 


ステキラブラブドキドキ


そんな事があるなんて 
もし本当ならなんて素晴らしいのでしょうクラッカー合格


ととても興味をそそられました


現在ここで治療している
末期がん全身転移 80歳女性の治療経過の様子パソコン
この治療開始4ヶ月後の検査結果で「癌消失」と記載された
医師の診断書メモを見させて頂きました



今迄調べ上げた治療法とは
直感的に「違う」と感じたので


今回のこの方法は試してみよう音譜
という気持ちになりました


暫く集中的に治療を行いますが
抗癌剤の時とは真逆で

治療回数を重ねる程元気になるアップ

という印象でした


鶏卵大の癌が消失する事を目指して
💓ルンルン気分で受けてみます音譜


その後の結果は、また報告しま~すチョキ