IN MY DREAM WITH (XXX)
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IN MY DREAM(人が死ぬ時)

ぬっかりお久しぶりですー

mixiに先にUPしてこっちにUPするのをすっかり忘れてたです・・・

1,2週間前に観た不思議な不思議な夢ですお。
あんまり面白みはないかもしれんです。

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私は仕事仲間の水嶋ヒロ先輩と共に
車でとある職場へ向かっていた。

水嶋「こないだお前を訪ねて女子高生がうちの会社に来たぞ~」

ライ「はぁ。」

水嶋「お前に一目ぼれしたってよ~~どうする~どうする~(肘でツンツンしながら)」

ライ「うあぁ、運転中になにをするッ、やめろコr(ry」


先輩に向かってタメ口ワロスw

・・・とまぁ、ここまではどうでも良いのですが。

車で走っているとなにやら道路の真ん中で人だかりが出来ている。
なんだろう?
と思い、近くに行き車を止めて様子を観る。

どうも作業用の大型車が停まっているんだが、
タイヤ痕が激しく道路に付いているのがよく分かる。

二人で車を降り、さらに近付いてみると・・・


車の下に、15~20歳ぐらいの女性が血だらけで下敷きになっているではないか。

フレーキをかけたものの、間に合わずに撥ねてしまった・・・というところか。。
女性はまだ意識がある様子で
どうやらレスキューが来るまで大型車から全員で救出しようとしているらしい。

この判断が合っているのかは分からないが
我々も救出に参戦。
無事、女性を救出。アメリカ系の外国の方だった
しかし・・・傷、出血がひどい。
意識も次第に朦朧としている様子だが、こちらの投げかけにはしっかり答えている。

必死に皆で呼びかけてレスキューを待つがなかなか来ない。

夢なので時間がどれくらい経ったのかは分からないが
私の目の前で現実ではありえない事が起きている事に、この時は気にもしなかった。

負傷している女性が、あきらかに若返ってたのだ。
最初見た年齢は15~20歳ぐらいだった。
それが今は7~9歳ぐらいの女の子になっている。
傷も出血も変わっていないので、同一人物のはず。

私はこの現象に特に驚いてもいなかったのだが
気になったのだろうか、こう問いかけた。


ライ「How old are you?」

すると女性は
女性「old...?o...ld?」

発音が悪くて伝わらなかったのだろうか、状態が悪化しているのか良くわからないが
年齢は聞き出せなかった。

さらに時間が経つにつれ、
女性は3歳ぐらいになっているのだが、その手にはさっきまで持っていなかった
おもちゃのネックレスのようなものを握っている。

一体何が起きているのだろう。

そして、この現場に2,3名の男が現れた。
男たちはそろってモスグリーンのスーツを着ており、短髪の髪型。
ネクタイは締めていたかどうかは分からないが
全員女性と同じくアメリカ系の外国人。

そんな外国人に気を取られていると
女の子がさらに若返っていた・・・


胎児に・・・


さすがに夢の中の自分も驚いた。
そんな自分を見てだろうと思うが、外人の男の一人がこう言った。


「彼女はもう大丈夫だ。」

そう言って、胎児に戻った彼女を男は連れて行った。


END
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なんというか
怖いというより不思議な感じがしたです。

どうなんだろう
人が死に際に良く見る所謂「走馬灯」ってやつを
私は女性が観た走馬灯を客観的に観ていたんでしょうかね?

そう考えると最初15~20歳だった年齢も
本来の年齢はもっと上だったかもですね(・ω・)

あとは~
人はやはり人に生まれ変わるんですかね?
胎児に戻って男が連れ去ったくだりは~
新たな命として生まれ変わった、と解釈できるかも。

ちなみに
水嶋ヒロのくだりはツッコまないよーに・・・

嵐と共に嵐の中で。

2010.06.25
さっそく今日の夢ですじゃ。


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別府某所。

晴れ渡る空。雲ひとつない。

私は嵐の櫻井君と見知らぬ家で遊んでいた。

とりあえず何をして遊んでいたのか
その記憶が全くないのだが多分、雑談だろうか。

そんな空が突然灰色になっていく。
あれ?雨かな?と思い暫く外を見ていると

遠くにある家々が次々と破壊されていく。
なんだこれは・・・
特に何もないように見えるのだが家々が粉々になってくのがよく分かる。

そして次第にその原因があきらかになっていくのだが
くるくる細長い何かが別府を横断している。

所謂、「竜巻」というものだろうか。
これをニュアンスを変えれば「嵐」と呼べる。
んが紛らわしいので「A-RA-SI」とここでは呼ぶ。

そんなA-RA=SIは嵐が居るにも関わらず問答無用に襲いかかる。
そんな嵐はA-RA-SIに気が付いていない。

近づくA-RA-SI。
私は嵐(櫻井)に対して、

「櫻井君!そとーっ!そとーっ!」

とあきらかに必死の形相で呼びかける。
すると嵐もA-RA=SIにようやく気が付く。

逃げようにもどう考えても向こうの方が
1.デカイ
2.速い
ので今居る場所で、飛ばされないようにするしかない。

がんばれば夢なので穴掘れるかもしれんが
そんな余裕すら思いつかない。

もっとがんばれば「かめはめ波」でも撃って跳ね返すこともできるかもしれんが
そんな余裕すら思いつかない。


・・・そして
やつは我々を襲う事に。

とりあえず櫻井君と二人、必死に家の柱につかまる。

幸いにもA-RA=SIの攻撃範囲からは外れていたようで
難を逃れたものの
風は強烈で、屋根が軽々と吹き飛ばされていった。

お互いキョトン顔をし
落ち付いた所で家族に電話。

無事をなんとか確認。

A-RA=SIが去った後、空は何事もなかったかのように
晴々としており、
その青さはあまりにも不気味だった。

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間、間で夢日記ということでおふざけを挿んでますけど
正直、笑えない。

天災はいつ何が起こるか分からない。

今の時を大切に。

招かれざる客人

大分は梅雨明けしたのか、していないのか
よく分からない天気ですなぁ。。


さっそく今日の夢日記。
*食事中の方は後で見てね♪
*下のオンパレードです。伏せてますけど、下ですはい。

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2011.06.22

小雨が降り注ぐ中
少し街から外れた様な、道路沿いの場所。
私は未だ見ぬ友人を待っていた。

「まだ見ぬ」というぐらいだから
おそらく、ネットで知り合った人なのだろう。

空も雨のせいか、濁った夕暮れといった所だろうか。
そろそろ来るかな?

その時
少しずつ体を叩くような音が近くから聞こえてくる。
それも妙な音色で、鳴るごとに痛みを伴う。

来たことは来たみたいだが・・・
どうやら招かれざる客人なのは確かだった。

何故だ・・・

何故、お前はこの瞬間を狙って来たのだ?



「おなか・・・痛いお・・・」



ここにはトイレという至福の場所はない。
しかしだ
厄介なことに、コイツはかなりの破壊力を持っているらしい。
草村はある。。草村は。。


ここで私にある選択肢が与えられる。

A.草村のカーテンでほぼ露出で用をたす。
B.一瞬の恥を恐れてガマンする。

無論・・・
これはAだろう。
仮にBを選んでやらかした場合。一瞬の恥は一生の恥になってしまう。


私は少々もじもじしながら
コマンド「 A 」発動。






何事もなく終えた。


そのまましばらくして
待ち人が現れる。

ライ「はじめまして~~」
とちょっとテンション高めで挨拶すると



待ち人「さっき、う○○やってたでしょー。」



えっ?



というか第一声が
それかい?w


私は一応、否定はした。
したんだ。

だが待ち人は、知っている。
ということは・・・見ていたのだろう。

そして二言目からワザトですか?と言いたくなるのだが
待ち人は

「う○○」

という3文字しか言わない。

こちらから質問しても

「う○○」

何が食べたい?と聞いても

「う○○」

うそつけww






そんな出会いから、どーも数年が経った様子。


周囲の人間から共通のあだなで呼ばれている私。


そうです。
そのあだ名は・・・



「う○○マンです(´・ω・`)」


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大変失礼しましたorz
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