昨日は横浜市の某エナジーサロンにて
3回目のスクール、臼井レイキ セカンド。


今まで直感、感覚的に生きてきたがここにきて、
ベースとなるものの必要性。が 浮上してきていた。


スクールを決める間際も本当に必要なのかと悩んでいたが回を追うごとにここのエナジーサロンの特質性、レイキと絡んで浮上してくる自身のジェネシス層の系統、等諸々が日常等でも明確になってきていた。







臼井レイキ ファースト サロンの帰りにて。




そして昨日、臼井レイキ セカンドのアチューメント。

サロンへ到着すると、もう一人の受講者、Aさんが2時間程遅れてくるとのこと。

当日になり体調不良になりそれでも頑張って向かっているとのことで先生と二人、彼女を応援していた。


というのも前回、ファーストアチューメント時、彼女から大量の男性性エネルギーが抜けていくのを確認したらしい。それもとても古い、アトランティス時代のようなものだったらしい。


そして今回、Aさん到着まで先生と日常等シェアしている内に突然、白山菊理姫の話になった。


というのも先日の竹生島の白巳の話から・・


そして白山姫は日頃、私がとてつもない縁を感じていながら どこか遠い遠い場所から見守られていると感じていた女神だった。

実体というか、エナジーそのもの、だからこそ マリア、観音、セオリツ姫 等色々な側面からの解釈があり、そのどれもが白山姫の一部、シリウスエネルギーの女性性そのものだということを ここにきて、耳にすることとなった。


そのどれもが自分自身の感覚で 過去から感じてきたこととリンクする。


これまで色々な話を聞いてきたなかで何故だか白山姫に関しては追求されたような話もなく、腑に落ちることもなく、確かなものは自分のなかだけ。

そして今年に入って、白山姫のエネルギーの感覚を自分なりに掴んでようやく馴染んできた頃の答え合わせのようだった。




続く。