
私の大好きな関西テレビアナウンサーのスイーツ大好き岡安アナプロデュースのスイーツ買いました

白い誘惑
クリームチーズ、マスカルポーネのとろける中に更にアクセントにキャラメルマンゴーのソース

よーいブッセ
いちご、マンゴー、ピスタチオの三種のふわふわクリーム

どれも、うまうま

食博覧会は今日からで、朝から行ったら、ちょーど岡安アナが中継してて、いつもテレビでしか見てなかったけど、目の前にいた

キュンキュンしました

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震災や今の仕事をしていて感じることは、人との関係の大切さ
震災・事故・病気など、いつ突然の別れがやってくるかわからない。
「津波から逃げていて、振り返ったら波がそこまできて、一緒に逃げていた人の姿がなかった・・・」
「目を離していたすきに、交通事故に合ってしまった」
「突然倒れて、脳の病気になって、植物状態に」
被害のテレビをみたり、患者さんと家族の会話を聞いていると、人との関わりは今、一瞬しかなくて、同じ時間を過ごすことはないんだなっと思う。
この前看とった方の家族が、主治医・私達スタッフ「ありがとうございます。親父は幸せでした」っと何回もおっしゃってた。
そして、父親に「親父、ありがとう」っと感謝の気持ちを伝えていた。
植物状態だとしてもまだ心臓が動いている間に息子さんが間に合ってよかった。
私は間に合わなかったから、すごく後悔している。あの時どうして、早く帰らなかったのだろうか?トイレなんて家でいけばいいやん。いつもは、すぐ帰るのに友達と話をしたのが悪かったのか?・・・・・・
息子さんは毎日朝と夕には面会に来ていた。「お別れの準備はできています。旅行にも行ったし、おいしいもの食べたし・・・」っと話していた、っと先輩ナースが聞いたらしい。
今は一人暮らしだが、実家にいた時は親に向かって冷たくしたりしていた。
今も時々、タバコを吸う父にイラッときてしまうことがある。
けれど、実家から出るときは「いってきます。また帰ってくるね」っと喧嘩をしていても、リセットして別れるようにしている。
どちらかに何かあれば、「最後に交わした言葉は何だった?」って思ったときに後悔しないように。
お腹を痛めて産んでくれてありがとう
ここまで育ててくれてありがとう
反抗的でごめんね
いつもありがとう
一期一会 今の一瞬 大切にしよう