LunaMemory, -18ページ目

LunaMemory,

感受性高めな日常の過ごし方。





私はネグレクト家庭で幼少期を過ごした
そのおかげで
その先に起こるあらゆる未来が
ごく一般的、当たり前な事柄から
いつも外れてしまうようになった。


いつか、このちょっと外れた世界から
過去や現在を書き綴れる
そして、そんな事が当たり前になれればと

そこら辺の人に
「ねえねえ、私ね。」と
簡単に話しかけられない時、内容でも

ここは私の自由なタイミングで心持ちで。


読んで頂いたどなたかにも
タイミングや心持ち
見る見ないお好きな判断で


起きた事を少しずつ、感じた事を少しずつ



残して行こうと思う。