また日記みたいなものを始めました。
至って真面目なんで、気にしないでください(笑)
夜も開けて頭も痛い。
無駄な時間を過ごしていないようで、無駄になることが容易に想像できる。
最近は人間の本性を考えるばかりの毎日。
怖いもの見たさが故に、あえて悪い方に進もうとすることなど。
ここで少し自分を見つめなおすことにした。
誰もがその場しのぎという名目で「普段の自分」とは異なった自分を演じることもあるだろう。
この人にはこの対応、あの人にはこの対応。
まるで場合分けしているかのごとく。
昔から人の顔をうかがいながら生きてきたせいか、人によって態度を変える癖がある。
もちろん、全く違うわけではない。
この環境の人にはこの自分。あの環境の人にはあの自分。
思い返すだけで何人の自分が存在していることやら。
中には素の自分のままでいられる人もいるだろう。
だが、日本人の多くは相手に合わせるというDNAが強く根付くのかわからないが、
圧倒的に顔色を伺うほうが多いだろう。
なぜこの話を出したかというと、
自分が一人になる時に自分の過去を思い出す癖があるからである。
自分の話で申し訳ないが。思い出すときにいい思い出が多いといいのだが、
ほとんどが決まって悪い思い出なのだ。
高校の思い出、悪く言われた思い出、嫌悪感を抱いた思い出・・・様々である。
だが、どの自分も同じではない。そう、場合分けされた自分なのである。
一人帰りながら思い返していると、
「高校の自分」や「ダメ出しをされた自分」のように自分であって自分ではないものに、
「あの時こうすればよかった」思わせるように様々な自分が迫ってくる。
いろんな自分から脅迫、脳内レイプされているようで、
正直一瞬、死にたいような、開放されたい気分に駆られるのである。
外見は全く変わらないものの、心のなかでは発狂寸前である。
その心情を抑えこむのも・・・いつまで持つことやら。
ストレスにはあんまり免疫がないものでね。
こういった事情を貯めこみ、人には迷惑をかけまいと自分で抑えこむ。
これも日本人のDNAに昔からインプットされてきたのだろうか?
よほど底辺なDNAを持たされたみたいだ(笑)
心の余裕が無いからこそ、こんな感じになってしまうのもあるのだろう。
目先の利益に飛びつきたいと思うもの。
もう目先の利益にばかり目が眩んでしまった自分は、心身ともに腐ってるんだろう。
外見は何も変わらないにせよ、内面はすでに禍々しい黒で塗りつぶされている。
果たして大人になるってことは、心も体も輝きを失っていくことなのだろうか?
大人になってから、何がまだ輝いて残るか。皮肉にも、将来楽しみの一つである。
ずっと子どもの頃から言われてきた。「素直な子でいなさい。嘘をついてはいけません。」
素直じゃないとどうなるんだろう?嘘をついたらどうなるんだろう?
人の言うことを聞かなかったらどうなるんだろう?
要は怖いもの見たさなのかもしれない。あまりにも強引かな?(笑)
少なくともいい経験は積ませてもらっている。これを活かすも殺すも自分次第ってところ。
将来に楽しみを見いだせる限り、人生に飽きなんてこないと思う。
ここらで一回目ってことで。
ボラーレ・ヴィーア
至って真面目なんで、気にしないでください(笑)
夜も開けて頭も痛い。
無駄な時間を過ごしていないようで、無駄になることが容易に想像できる。
最近は人間の本性を考えるばかりの毎日。
怖いもの見たさが故に、あえて悪い方に進もうとすることなど。
ここで少し自分を見つめなおすことにした。
誰もがその場しのぎという名目で「普段の自分」とは異なった自分を演じることもあるだろう。
この人にはこの対応、あの人にはこの対応。
まるで場合分けしているかのごとく。
昔から人の顔をうかがいながら生きてきたせいか、人によって態度を変える癖がある。
もちろん、全く違うわけではない。
この環境の人にはこの自分。あの環境の人にはあの自分。
思い返すだけで何人の自分が存在していることやら。
中には素の自分のままでいられる人もいるだろう。
だが、日本人の多くは相手に合わせるというDNAが強く根付くのかわからないが、
圧倒的に顔色を伺うほうが多いだろう。
なぜこの話を出したかというと、
自分が一人になる時に自分の過去を思い出す癖があるからである。
自分の話で申し訳ないが。思い出すときにいい思い出が多いといいのだが、
ほとんどが決まって悪い思い出なのだ。
高校の思い出、悪く言われた思い出、嫌悪感を抱いた思い出・・・様々である。
だが、どの自分も同じではない。そう、場合分けされた自分なのである。
一人帰りながら思い返していると、
「高校の自分」や「ダメ出しをされた自分」のように自分であって自分ではないものに、
「あの時こうすればよかった」思わせるように様々な自分が迫ってくる。
いろんな自分から脅迫、脳内レイプされているようで、
正直一瞬、死にたいような、開放されたい気分に駆られるのである。
外見は全く変わらないものの、心のなかでは発狂寸前である。
その心情を抑えこむのも・・・いつまで持つことやら。
ストレスにはあんまり免疫がないものでね。
こういった事情を貯めこみ、人には迷惑をかけまいと自分で抑えこむ。
これも日本人のDNAに昔からインプットされてきたのだろうか?
よほど底辺なDNAを持たされたみたいだ(笑)
心の余裕が無いからこそ、こんな感じになってしまうのもあるのだろう。
目先の利益に飛びつきたいと思うもの。
もう目先の利益にばかり目が眩んでしまった自分は、心身ともに腐ってるんだろう。
外見は何も変わらないにせよ、内面はすでに禍々しい黒で塗りつぶされている。
果たして大人になるってことは、心も体も輝きを失っていくことなのだろうか?
大人になってから、何がまだ輝いて残るか。皮肉にも、将来楽しみの一つである。
ずっと子どもの頃から言われてきた。「素直な子でいなさい。嘘をついてはいけません。」
素直じゃないとどうなるんだろう?嘘をついたらどうなるんだろう?
人の言うことを聞かなかったらどうなるんだろう?
要は怖いもの見たさなのかもしれない。あまりにも強引かな?(笑)
少なくともいい経験は積ませてもらっている。これを活かすも殺すも自分次第ってところ。
将来に楽しみを見いだせる限り、人生に飽きなんてこないと思う。
ここらで一回目ってことで。
ボラーレ・ヴィーア