あたまの中が日々忙しい

 

忙しさに差はあれど

 

いろいろなことを同時進行で、常に考えている

 

子供のころは時折

 

脳だけが全力疾走するような感覚がやってきた

 

身体はイマココにあるのに

 

あたまは地球の反対側にいってしまうような

 

宇宙まで飛んでいってしまうような

 

ココに戻ってくるまで少々時間を要する

 

継続できるかもわからない

 

わたしのブログの

 

はじめの一歩昇天