
11時に予約してあったので1時間前の10時に受付を済ませて産婦人科へ

緊急処置などで実際見てもらえたのは15時に。
明けで行ったのでさすがに疲れてしまった

MRIの結果はというと、やはり左側が5センチまで大きくなっているので結婚予定であるのであれば、ラパロで手術し、不妊の原因になるため術後はできるだけ早めに妊娠したほうがよいとのこと。
すぐに妊娠予定でないのであれば、術後は妊娠希望まではピルを飲んでもらったほうがいいと言われた

私が癒着の有無、悪性の可能性について質問すると手術してみないと分からないと言われる

今日までの診察までにいろんな人に相談した。
みんなが口を揃えて手術したほうがいいと言い、手術のメリットとデメリットを教えてくれて自分の考えがまとまった。
手術によって多少卵巣機能は落ちるけど、万が一茎捻転をおこして左の卵巣全てとられるほうが嫌。
癒着部分も綺麗にはがしてもらい、赤ちゃんがすごしやすい環境作ってあげないと!
先日、私の叔母がこんなことを話してくれた。
叔母が高校を卒業したくらいに、生理痛がひどいだけと思って卵巣嚢腫を放置してたら、捻転をおこしたあとだった。即入院・手術したけど、右の卵巣と左も嚢胞を取り除いた。
結局子どもは授からず、うめなかったことを後悔してるので、ひいやんにはそんな思いを味わってほしくない。と話してくれた。
手術する決意ができた

次回は7/1にラパロ外来に受診して手術の日にち決定予定
