チャクラ編 4~がんの転移とチャクラ~
乳がんを患ってる方は第4チャクラにダメージがあるが、経緯として、過去にストレスを受けた原因が他のチャクラをを読み取ることでわかる、という前日のブログの続きになります。第3,4チャクラ周辺に病巣(がん)を発症された方(胃がん、肺がん、乳がんなど)はほぼ100%第1,2と第5,6チャクラにダメージ跡が確認できます。つまり、仕事などの生き方によるもの、恋人、家族など愛情に関わるもの、両方のストレスを抱えてきたことになります。メジャーチャクラのほぼすべてにダメージがあるので、病巣の拡大を抑制することが困難、すなわち、「転移」しやすい体質になります。例えば、仕事上の経験やストレスは少ないけれど、生い立ちや異性に対するストレスを強く受けた女性は「子宮がん」「卵巣がん」など、第2チャクラ周辺の発症が多くみられ、早期発見が条件ですが、上記の癌より転移のリスクは少ないのです。したがって、特に「乳がん」は躰の構造上リンパ節の関係もあり、チャクラのほとんどがダメージを受けているため「転移」リスクが高いのです。正直なところ、転移の進行した状態で個別のチャクラの修復を試みても追いつかないことが多いのです。そのような時は外部のチャクラを使った修復を行います。「病は気から」先人の叡智の言葉をヒントにし た修復方法が存在するのです。つづく