前回

 

 

好きなことで、生きていく!ためには”○○”を使おう

 

 

といった話をしました。

 

 

メディアを使うと言ったんですが

正直、素人が

 

・新聞

・テレビ

・雑誌

・ラジオ

 

 

こういったものを利用するのは

なかなか難しいですよね。

 

 

使えるなら使えたことに

越したことはありませんが、

 

以下のものを使いましょう♪

 

 

━━━━━━━━━

・ブログ

・SNS

・メールマガジン

━━━━━━━━━

 

 

ブログはホームページの

ようなものですが、

 

難しいものではなく

日記を書くような手軽なもの。

 

※このアメブロもブログです

 

 

 

 

そしてSNSは

 

・Twitter

・フェイスブック

・インスタ

・You Tube

 

などです。

 

 

SNSはそれを利用している人同士で

意見交換が出来る場所のこと。

 

例えばTwitterなら、

コメントをつけて

知らない人とでも気軽に交流を

図ることも出来ます。

 

 

 

 

そしてメールマガジン。

 

これはメルマガとも呼ばれますが

 

複数の読者に対して

一斉にメールを配信するもの。

 

 

例えば色々なメルマガが

読める有名な所でいえば

 

「まぐまぐ」

 

 

があります。

 

 

有名な人から無名な人まで

いろんな方がメルマガを発行していて

それに私達は気軽に申し込む(読者になる)

ことが出来ます。

 

※中には有料のものもあります

 

 

 

このようなメディアを使うことで

あなたは

 

・好きなことをして

 生きていける

 

ようになっていきます。

 

 

 

ただし、メディアを持つだけ

ではダメで、そこで○○を発信

しなければいけないんですけどね。

 

 

 

じゃあ、○○って何?

 

 

 

はい、それは

 

「情報」

 

です。

 

 

 

 

え!?

 

情報って・・・どんな?

 

 

 

と突っ込まれそうですが、

これは人それぞれ異なります

 

 

なぜなら、それが

 

・好きなことをして

 生きていくため

 

に繋がっていくから。

 

 

 

 

とはいえ、この時点では

よく分からないと思うので

詳しいことはまた次回お伝えしますね。

 

 

 

今日は

 

===============

・ブログ

・SNS

・メールマガジン

 

を使って「情報を発信」

することで好きなことを

仕事に生きていくことが可能

===============

 

というお話でした。

 

 

 

ではまた次回!

 

 

 

 

 

 

 

 



好きなことをして

生きていけるとしたら

 

そんな素晴らしいことって

ないですよね?

 

 

 

ただ、そんなことって

可能なんでしょうか?

 

 

生きていくためには

 

「お金」

 

が必要なので、それを

得るためにやりたくない事

をしなければいけないことも。

 

 

いや、大半の人が

そうやって我慢しながら

生きているんじゃないかと。

 

 

 

だけど、好きなことを

仕事にしてそれで収入を

得ることは可能なんですよね。

 

 

 

その方法を

 

・知ってるか?

・知らないか?

 

 

 

ただその違いだけで

 

・好きじゃないことをして

 生きていく人

 

・好きなことをしながら

 生きていく人

 

に分かれてしまいます。

 

 

 

じゃあ、その方法って何か?

 

 

 

それは

 

 

『メディアを使って○○を発信する』

 

 

です。

 

 

 

メディアというと

なんだか難しそうに

思うかもしれないですが、

 

 

メディアとは「媒体」のこと。

 

 

 

誰も知っているもので言えば

 

・新聞

・テレビ

・雑誌

・ラジオ

 

といったもの。

 

 

 

従ってそういったメディアを使って

○○を発信することで

 

 

乙女のトキメキ好きなことを仕事にして生きていく乙女のトキメキ

 

 

ことが可能に!

 

 

 

じゃあ、○○を発信するって

何を発信するのか?

 

 

それはまた次回お伝えしますね。

 

 

 

今日は

 

===============

 

メディアを使えば

好きなことを仕事にして

生きていくことが可能

 

===============

 

というお話でした。

 

 

 

ではまた次回!

 

 

 



生きていくためには

どうしても「お金」って必要。

 

 

そのお金はたいていの場合

 

・労力を提供した対価としてもらえる

 

ので、社会に出たらどこかに勤めて

働くことが多いと思う。

 

 

でもそれが自分の好きな仕事じゃ

なかったらどうだろう?

 

 

すでに終身雇用のシステムは

崩れてるとは言われてるけど、

 

それでも何年も何十年も

自分が好きじゃない仕事をして

収入を得る場合が多い。

 

 

一日は24時間だけど、

そのうちの半分近くを

 

・会社までの通勤と仕事

 

で費やすとしたら、

 

ふと立ち止まって見た時に

 

 

「自分の人生って何なんだろうな?ショボーン

 

 

こう考えてしまうかもしれない。

 

 

 

その時に

 

「これもまた人生だ爆  笑

 

って受け入れることができれば

いいけど、そうじゃなくって

 

 

「もっと違う生き方があるのでは?ゲッソリ

 

 

そう考えてしまったら?

 

 

 

実は世の中には

 

●自分の好きなことを仕事にして

 それで収入を得ている人達

 

がいます。

 

 

 

そして私もその一人ハート

 

 

 

おまけに自分の好きなことをして

収入を得られるだけじゃなくって

 

普通のサラリーマンの年収を

一ヶ月で手に入れることも

出来たりします。

 

 

 

嘘みたいだけど、本当の話。

 

 

 

じゃあ、それってどんな仕事なの?

 

 

気になった方は次回の記事を

チェックしてみてくださいウインク

 

次回の記事はこちらから

 

 

 

追伸:

 

こうやって書くとめちゃくちゃ

怪しい感じ。

 

でも大手企業も勧めている働き方です乙女のトキメキ

マレーシア一人旅。2日目。
 
朝から快晴です。
昨日の豪雨が嘘みたいあせる
 
部屋からの眺めはかなり爽快〜
 
めちゃくちゃ高い建物をこうやって
見下ろすことってなかなかないですからね。
 
 

 

 
 
さて今日はお昼に昨日の夜、
パビリオンモールからの帰りの車で
見つけていた近くにある
 
ハードロックカフェ
 
に歩いて行ってきました。
(ホテルから10分かからないぐらい)
 
近いから気軽に考えてましたが
めちゃくちゃ日差しが強くて
10分ほどの距離でも汗が滝汗

 

 

 
店内はこんな感じ。
 
11時過ぎぐらいだったので、
まだお客さんもほとんどいませんでした。

 

 

 

 

 
 
まずはからからになった喉を潤します。
 
やっぱりこういう時は「モヒート」で
スッキリしたいおねがい

 

 

 
そして注文したのはこちら。
昨日の晩に食べたメニューと同じようなもの。
(昨日食べたのが美味しかったので)
 
 
ただ・・・こちらはめちゃくちゃ辛かったムキー
申し訳ないけど半分も食べれませんでした。
 
一口一口、舌がどんどんしびれていって・・・

 

 

 

 

 

なので、辛さを紛らわすために

ビールを。

 

 
 
少しずつお客さんも増えてきたので、
ハードロックカフェを後にして
 
ホテルに戻る前にスターバックスで
コーヒーを購入。

 

 

 
 
やっぱり外国だと名前聞かれますねニコニコ
(画像じゃ見えないけどw)

 

 

 
 
ということで、コーヒーを飲みながら
ホテルの部屋に戻って、お仕事します〜
 
 

 

泊まっているホテルの最上階にあるBAR。
 
見た目がなんだか怪しい感じ。
いや、私のような年齢の人がいくには
少し抵抗がある雰囲気。
 
でも何事も経験だ!と思い、
一人で乗り込んでみましたw
 
 
お店の入り口近くにこんな椅子がおいてありました。
うーん、飾り!?
座る・・・のかな???

 

 
 
お店の中は1階と螺旋階段をのぼった先にある2階に席がありました。
 
私はのぼる勇気がなかったので一階の窓際の席へ。
 
(好きな所に座ってよかったんですが広すぎて迷った(汗))

 

 

 

 

 
 
窓からはマレーシアで有名な
ツインタワーが。
 

 

 

 

 
メニューはこんな感じ。
 

 

 

 
やっぱりここはカクテルかな♪と思って
(南国風な感じでw)
 
BARの名前がつけられたDEEPBLUEという
カクテルを注文。
 
ウオッカベースでスッキリして
とても美味しかったです照れ

 

 

 
 
さて、ここまでで日本を出てから
かなりの時間が経っていてさすがに
疲労感でいっぱい。
 
おまけにお酒も入って
この後、部屋に戻って
死ぬようにベッドに倒れ込みました笑い泣き