もう本当にはるちゃんの言葉ってなんでこんなに刺さるんだろう!

 

>好きなことだけで食べていけるのか?

>という問いは、恋愛や結婚も同じで、

>愛だけでやっていけるのか?という

>話でもあるんじゃないのかな。

 

>女の子は自分を愛するだけで、

>男の子は女の子を愛するだけで、

>やっていけるの???

 

>という問いに、

Yesと言える人が、

>もう、たくさん出現しています。

 

 


 

 

私も、大きい声でYES!と言える生活を手に入れる。

もうそこまで来てるよ。

 

あとは周りを巻き込んでいくだけ!!

 

 

不思議なことに、この話題に関しては

「置いてけぼり感」は感じていないことに気づく。

不思議。それは、わくわくが先にあって、私もそこに行けるってわかってるからなんだね。

 

一個前の記事の過去感じていた置いてけぼり感っていうのは、

そこに行くのが私も求めているわくわくではなく、世間に合わせてたからだったんだね。

その劣等感って私が行きたい世界じゃないのに行かなきゃいけないと思ってたからなんだ。

 

だからはるちゃんの言っている

 

>自分だけの充実を感じよう

 

ここにフォーカスできてなかった。

 

>世間に置いてかれたのではなく、

>自分から世間を置いてけぼりにして、

>自分だけの世界で至福を感じるてるだけ。

 

 

もっともっと自分の世界を楽しむよ♥

 

 

 

「置いてけぼり上手」

子宮委員長はるちゃんのこの言葉に救われた。

なんだ、私の問題ってここのところをネガティブにとらえてたからなんだ。

 

それを認めずもがいてた。

 

進学校の高校に進み、でも私は学校の勉強には興味を持てなくなって

学校外のアクティビティに夢中になっていた。

どんどん学校の勉強がついていけなくなって、高校一年のときは特進クラスだったのにどんどん落ちていき・・
卒業するのもやっとで、周りのみんなは大学へ進学している中、私はなんと浪人をすることに。

大学進学は興味なかったけど、あの頃の私にはそれしか選択肢がなかったんだよね。

どこにも受からなかったのに、まだそれでも浪人してでも大学進学を、と

あの頃は視野が狭かったし何よりも親がそれを望んでいたから。

今から考えたら色々と笑っちゃうけどあの頃は本当にそれしかないと思っていた。

置いてけぼり感を感じながらも浪人頑張ったよね。

それでもやっぱり上手くいかなくて、ようやく「なんとしても大学進学を!」という呪いから解放されることができた。

そして周りの友達たちが大学卒業して就職して働きだしたとき、

私はアメリカの短大に留学してたんだけど、卒業もせず中途半端に日本に帰ってきて

私はバイト生活、友だちたちは一流企業に勤めててその頃もよく置いてけぼりを感じていた。

そしてアメリカの友達たちも卒業して現地で就職したり、日本に帰ってきて外資企業に勤めたりしてて、

また違う置いてけぼり感をまたまた感じてたよね。

20代後半とか30代前半とかどんどん結婚出産ラッシュで 私も結婚出産ずっと夢見てたのに現実になってなくて
またまた置いてけぼり感。

今は海外に暮らしていて、あまり置いてけぼり感というのを感じることは少なくなったけど、

仕事もしていなくて自分が何をしたいのかわからなくてくすぶっていて、

やっぱり置いてけぼり感感じてるかな、、

 

年だけどんどん重ねていって、何一つ勝ち取ってないじゃないかって自分の不甲斐なさに落ち込んだりして。

 

こう振り返ってみるとなんとも劣等感だらけだけど。

 

でも、本当はそんなことなくて、少しずつでも私の世界を作っていってるじゃんって気づくことができた。

 

見方の方向の問題。

 

はるちゃんのこの言葉に激しくうなずいた。

 

 

>今思うのは、

>世間に置いてかれたのではなく、

>自分から世間を置いてけぼりにして、

>自分だけの世界で至福を感じるてるだけ。

 

>そこには争いもないし、

>時間もないんだよね^^

 

>どうせみんなと

>同じようになんてできないのだから、

>自分だけの充実を感じよう❤️

 

 

 

自分だけの世界で至福を感じる♥

自分だけの充実にフォーカスしよう!

争いも時間もない世界。

人と比べて自分を落とすという生産性のないことから解放されようと思う。

 

なんだろう、はるちゃんの言葉って、シンプルで簡潔なのにドンピシャにぐさっとくる。

軸、というのだろうか。

 

争いも時間もない世界。

響いたよ。

 

はるちゃんいつもありがとう♥