またまた放置してました。

先週の金曜日にお料理教室に行ったんだけどなぁ・・
写真アップしてないよね・・・ww

えっとー、最近、いろんなことをはじめました。
多分、これもお得意の現実逃避の一環だと思われます・・

まず。
1:ネイルスクールに通いはじめました^^
  もともとネイルをやってもらうのが好きで、ずっとサロンに通っていたんですが・・・え゛!
  まぁ、なんでもやりたい症候群なので・・・じゅる・・
  っていっても、4年前に一度習いに行こう!と思って資料をそろえてたんだけど、やっぱり本格的に習うとなると、50万位必要になるみたいだったから、あきらめてました・・・汗
 んで、今回は、いまどき流行りの”クーポン共同購入サイト”で、ジェルネイルの1DAYレッスンを見つけて、
 その教室のHPにアクセスしたら、36Hのジェルネイルのコースがお安くあって!!!!
 っていっても、相場がわかんないんですけどねwwwwww
 これは、神の思し召しに違いない!と思い、即効TEL★★
 結構悩んだけど、結局行くことに決めました!!
 1週間に1回、5Hの教室。 修論もあるけど、頑張れ私!

2:脱毛に通いはじめました^^
 ちょっとおおっぴらにかくのは、なんとなく恥ずかしいので、読みにくい(はずの)黄色にしてみました~~
 もともとひざ下とか脱毛はやってたんだけど、今回、さらに範囲を広めて挑戦!!??ww
 でも、脱毛の料金ってほんとに安くなったと思います。
 昔はワキだけで20万とかザラだったのに・・・
 技術の進歩はすごい!

3:忘年会の企画を考え始めました。y’s
  って、ここに書くほどのものでもないんですが・・・
 現役で院に進学している理系の子たちは、今の時期忙しいけどこれを逃すと散っていく時期になるので、
 大きな忘年会がしたいなって思ってます・・・
 高校の時のメンバーでもやりたいし、入社する会社のメンバーでもやりたいなぁ・・・ご飯
 あぁ・・欲望がいっぱいwarai


それで、肝心の本題に入ってなかったww

えーっと、何が好きなのかというと・・・
文房具が好きなんです。。。私・・・笑memo
それで、中学校の時に本屋で文房具の本を立ち読みしてたら、やってたんです・・・
万年筆特集!!きらきら!!きらきら!!
で、そこで見たんです。私は・・・
★デルタのドルチェビータ★っていう万年筆・・・ペン
まぁ、それはそれはとてもキレイで・・・憎たらしいほどキレイで・・お値段も憎たらしくて・・・笑
大人になったら、この万年筆を持ちたいなって、思ってました・・・

んで。かれこれ10年位その想いは封印されたままだったんですが・・・・・・・・・・・・

来年会社に入った時にON/OFFを使い分け安い手帳がほしいなって思って、探してたんです。
私は、ほぼ日手帳を愛用してるんで、結局今年も続投を決定したのですが・・・
いろいろ悩んでいた時に、いろんなHPを見てしまって・・・NET
いーろんな面白いものを発見してしまった次第であります・・・

まずは、スタンプ。 ここ <- OSANPOっていうスタンプやさんなんだけど、モレスキンなど通常ノートユーザーには睡涎ものか!?と思われるはんこ・・・。。。
あと、トイカメラ。 ここ  ←USBのトイカメラ??ですかね。 おもしろそうなものです。
あと、テンプレートっていう、手帳にラインかいたりいろんなマークかいたりする時に便利なシートがあったんですけど・・・
私が思うようなものは売り切れでした・・・。。。

それで、なんやかんやでいきついてしまった 万年筆。。
気になりだすと止まらないので・・・・結局かっちゃいました。
LAMYというメーカーの名前は前に雑誌とかを呼んでいた時に聞いていたので、そんな変なものではないはず!
しかも、HPを見てたら入門用にピッタリ★ みたいなことが書かれてたので、思わず・・・笑。

LAMY の safariっていうシリーズです。
万年筆にしては、お値段がかなりお手頃で、ホント初心者向きだと思います。
ちなみにお値段は・・・¥3990
いろいろ検索するとかなりお安く出してくれているお店も発見できるはずです!
とはいうものの・・・今まで筆記用具に1千円以上かけたことがないのに、いきなりそんな値段・・・お財布お財布お財布
出せない(><)汗汗
と三日三晩悩み続けた結果・・・
買ってしまったんですねーこれがねー。

というのも、2009年の限定のものがありまして。

luluのブログ

これです。ピンクなんです。 オレンジも限定であったんですけど、やっぱピンクが良かった・・・。。。
ここもまた、勝手に神様の思し召しと判断して、ポチっていっちゃいましいた。。。笑
届くのが楽しみですぅ・・・・

で、
(って、まだあるんかよ!!) まだあるんです。笑
他にも気になる万年筆を発見してしまいました・・・
それは、ペリカンっていうメーカーの万年筆。
こちらは結構本格的でお値段もいいお値段してはります。

PELIKAN のスーベラーンM400っていうの・・・
最初、スベラン・・・ あ、手が滑らないのか。 さすばペリカンっていうだけあって、日本の会社。ネーミングがおもろい!
って思ってたんだけど、なんのなんの!
そもそもペリカンはドイツの会社であるし、読み方はスーベラーンじゃないですか!!
これだからダメなんだよー素人はーー  って言われそう。。。笑
それで、このシリーズもまた色がいろいろありまして・・・
見てるだけですっごく癒されてます・・笑

どの色のものに今惚れているかは・・・
跡のお楽しみでございますおんぷ

でわ~~にゃ

ABCクッキングでランチを作ったよー♫

内容は…

ドリア☆
&
チキンナゲット

んまかったぁ音譜音譜


photo:01



iPhoneからの投稿
OPENCV
【プロジェクトごとに設定が必要な内容】

プロジェクト -> プロパティイ -> 構成プロパティ -> リンカ ->

 入力 

で追加の依存ファイルに、cv210d.lib cvaux210d.lib cxcore210d.lib

cxts210.lib highgui210d.lib ml210d.lib opencv_ffmpeg210d.lib 

を設定する。これは 「構成」がDebugの時。

「構成」がRelease の時は cv210.lib cvaux210.lib cxcore210.lib

cxts210.lib highgui210.lib ml210.lib opencv_ffmpeg210.lib

のように各libから d をとる。

cxts210.libだけは、debug, release 両方で同じlibになる。

しょーとかっとキー

・Shift + ← or → or ↑ or ↓ or PageUp or PageDown

カーソルを移動しながら範囲選択します。

・Ctrl + W

カーソル位置の単語を選択します。

・Ctrl + ← or →

単語単位でカーソルを移動します。Shiftと併用すると、範囲選択しながら単語単位で移動できます。

・Ctrl + BackSpace or Delete

単語単位で削除します。

・Ctrl + ]

対応する括弧にジャンプします。

・Ctrl + F

クイック検索を開きます。

・Ctrl + H

クイック置換を開きます。

・F3

次の検索を実行します。

・F7

ビルドします。

・F5

デバッグを開始します。

・Ctrl + F5

デバッガを使わず、普通に実行します。

・Ctrl + Shift + U

カーソル位置の単語を大文字に変換します。Shift無しだと逆に小文字に変換しますが、使ったことはありません。

・Ctrl + Space

IntelliSenseの候補リストを表示します。C++のIntelliSenseはクラスのメンバに対してしか自動で候補が表示されませんが、これを使うとどこでも候補が出てきます。長いキーワードを入力するときは、途中まで入力してこれを押すと楽です。


でばっがについて

・ブレークポイント

実行を中断させたいところにブレークポイントを設定します。ソースコードの左側の余白を左クリックすると赤い丸印が出てきます。これがブレークポイントの印です。デバッガ上で実行中に実行パスがブレークポイントに到達すると、自動的に実行を中断します。

単 純なブレークポイントは実行パスが到達するたびに毎回中断されますが、様々な条件を設定することで、もっと複雑なブレークポイントを設定することもできま す。一定回数実行されたらブレークする「ヒットカウント」や、特定の変数の値が書き換えられたらブレークする設定が便利です。

ソースコード上で右クリックしたメニューから「カーソル行の前まで実行」を選ぶと、そこまで実行してブレークします。いちいちブレークポイントの設定/解除を行わなくても、1回限りの使い捨てのブレークポイントとして使えます。

・出力ウインドウ

デバッグ実行中に出力されたデバッグメッセージが表示されます。

Win32APIのOutputDebugStringに文字列を渡すと、デバッグメッセージとして出力されます。このメッセージは普通に実行した場合はどこにも表示されることなく捨てられますが、デバッガ上で実行するとデバッグメッセージとして捕捉されます。

・呼び出し履歴

ブレークした地点が、どの関数から呼び出されているのかが表示されます。

call-history

こ の例では、wWinMainCRTStartup()から__tmainCRTStartup()が呼ばれ、そこから wWinMain()→DXUTChangeDevice()→DXUTCreate3DEnvitonment9()→OnCreateDevice() と呼ばれていることを表しています。

呼び出し元をダブルクリックすると、その場所のソースコードが表示されます。

・自動変数、ローカル、ウォッチ

ブレークした時点の変数の値を確認するのが、これらのウインドウです。

「自動変数」は現在の行と、1つ前の行で使われている変数の値が表示されます。また、関数の戻り値も表示されます。

「ローカル」は、現在のスコープで使用されている変数の値が表示されます。

「ウォッチ」は特別に監視したい変数などを登録しておくと、自動変数やローカルに表示されないものでも、常に値を確認することができます。主にグローバル変数などを登録して使います。

これらの表示はブレークするたびに更新され、前回から値が変わっている部分は赤く表示されます。

DXUTFindDXSDKMediaFileCch関数がS_OKを返し、strが更新されたところ

・ステップイン、ステップオーバー、ステップアウト

ブレークした地点から1ステップだけ実行したいときに、これらの機能を使います。

ステップインでは、これから実行する部分に関数呼び出しがある場合は、その呼び出し先まで追いかけて行きます。

ステップオーバーでは、関数呼び出しがあっても追跡せず、ソースコード上で1行分実行して止まります。

ステップアウトは現在実行中の関数の終わりまで一気に実行します。ステップインした関数から抜けたいときに便利です。

・トレースポイント

デバッガは、ブレークした時点から未来に起こる変化の確認は得意なのですが、過去に起きた変化を捉えることは基本的にできません。過去に起きた変化に関しては、(しばしば下等な方法と馬鹿にされる)printfデバッグの方が優れています。

printfデバッグは、気になる変数の値をprintf等で出力して確認する方法です。この方法は、ソースコードを破壊してしまう点や、実行前に選んでおいた変数の値しか確認できないという欠点がありますが、過去の変化の履歴を見れるという点では優れています。

トレースポイントは両者のいいとこ取りの機能で、ソースコードを破壊せずにデバッグログ出力を加えることができます。デバッグ中に追加することも可能です。