衝撃的な記事を読んでしまったので、ちょっと色々と考え改めんといかんなという話。


ぼくは子供の頃からガリガリで、180cmの身長に対して55kgしかなかった。

25歳を過ぎて少し体重が増えたけど、それでも痩せてる方だ。


いくら食べても体重は増えず、悩みの一つでもあった。


どうやらその理由は小麦アレルギーらしい。


アレルギーのせいで小腸がうまく機能せず、栄養を吸収できないので、絶えず栄養失調のような状況に陥り、結果食べても食べても太らないらしい。

栄養失調のような状態かと言われたら全くそんな自覚はないけど、食べても太らない理由はそういう事かもしれない。


となると、肉を食べないでいる場合ではなく、今後は一切の小麦製品をやめてその代わり肉は解禁すべきなのだ。


だけど小麦粉を制限するということは、かなりの食品を我慢しなければならず、特に麺類ほぼ全滅なのはかなり辛い。


ラーメンもパスタもお菓子もピザもパスタパンもなーんにも食べれない。


まー日本人はそもそも小麦を摂取する習慣がなく、西洋が攻めて来てから入って来た食品だから小麦アレルギーが日本人に多くても仕方ない。


うーん。


2018年は肉解禁して小麦粉を辞めてみようか。


この歳で小腸を回復させたとして、一気に太りそうでそれも嫌だな。

でも、ほうっておくと最悪の場合若年性のアルツハイマーになるらしい。


それは周りの大切な人達に迷惑けけるので、それは避けたい。



それにしても心の準備もできぬまま、あと数時間で新年を迎えてしまう。


相変わらずの生活リズムに一切正月飾りのない野沢温泉では、年末感0。


正月ってなんだっけ??