death・・・ダイエット!のブログ

death・・・ダイエット!のブログ

・・・・ダイエットの手本としようとしている方は、申し訳ありません。
脳内の創作物を書こうと思っています。

Amebaでブログを始めよう!

誰も全く読んでないと思われるこのブログ。


私も最近はほったらかしにしてきたけど、久々に嬉しい


ことがあったから、自分の記録としてカキカキするぜ~。


なんとね、


初めて賞をとったよーーーーーーーーー!


シナリオの公募だけ見て、


どういう会社が運営してるのか全く理解しないまま


好き勝手に書いたゲームシナリオが佳作になりました!


MF恋愛シナリオゲーム大賞というやつです!


大賞以外は賞金でないけど、本当に嬉しい!!!!!!!







…と、昨日まで思っていたんだけどね。


四月に提出した原稿を見て、鳥肌が立ったよ……。


誤字脱字ばっかじゃん!


それにト書きがほとんどねぇ!


必要な所にすらないぞ!


ま、まあ半年前まではゲームシナリオをFFとかドラクエみたいに

ト書き無しの物だとばっかり思っていたからしょうがないんだけど……。


よく入賞できたね。


実はコネとか裏金使ったんじゃない?





……だれがダヨ!!


でもほんと、ストーリーはともかく文章の完成度が67%くらいのあの作品が


どうして入賞できたのか……全くわからない。


後日担当部署から連絡があるみたいだから、


まず最初の言葉は

「あんな不完全なものを出して本当にすみませんでした」


から始めよう。


謝罪から始まるコミュニケーション……


戦後の賠償問題かよ!


とはいえ本当にうれしい!!


おそらく勝手な憶測だけど、文章はダメでも何か他と違うものがあったんだと思う。


だって……


恋愛シナリオなのに題名からしてギャグ漫画で、

さらに中身もギャグのオンパレードだったんだから……


好きとか愛してるとかの言葉?


ほとんどねぇ!


ボケとツッコミしか書いた覚えがねぇ!


そりゃ他の作品より目立つわ!




意図しない奇策が私にとっての喜作になったということか……。


まあ、これを糧により精進することにします。


作品を出したころよりは文章を書く力も多少上がっていると思うしね。


これを機会に良い繋がりと仕事の機会が頂ければ、とても嬉しいです。


ライターの仕事を初めて1年!……未満だけど、


そろそろ積極的に動いて行こう!


頑張るんだよ、私。


もうダイエットがあるから今日は書かない~


なんて言い訳できないんだからねっ!




前回の続き



「では犯人を暴きます…犯人は!」

「あんただ!…パクさん!」

『!!!????』

「パクが…犯人?」

「そんな……パクが殺人なんて」

(さすがに驚いてるな。よしよし)

「ウリじゃない…」

「え?」

「ウリじゃないニダ!韓国人は人を殺さないニダ!」

「…そうニダ。韓国人は虫も殺せないほど優しい人間ニダ!

パクは犯人じゃないニダ!」

「言いがかりつけやがって!ほんとはお前が犯人ニダ!」

「証拠ならある!しかも…二つ!」

『!?』

「しょ、証拠ってなにニダ?」

「まず、晋三さんが最後に残したダイイングメッセージ」

「ダイニングメッセージ?それはなにニダ?」

「殺される前に残した手がかりのことです。

晋三さんは最後の力を振り絞って…血文字を書いていたんです」

「血文字?…あぁ、あの現場にあった日本語のことニダね」

「ウリは読めなかったニダ」

「ウリも。ハングル以外の言葉はわからないニダね」

「いっそのこと世界の言語をハングルにするのはどうニダ?」

「いいニダね!世界の中心はウリ達だから、それが当たり前ニダ!」

「世界の中心でハングルを叫ぶニダね。あっこれ既に映画になっていたニダ」

「あの映画も純韓国製で素晴らしかったニダ」

(あれ?それってセカチューのリメイクじゃ…)

「…話しを戻します。皆さんが読めなかったのも無理はありません。

あれは日本語で書かれていたんです!」

『!?』

「そして書かれていた内容は…これです!」

『犯人はキムチ大好き』

「これが、パクさんを容疑者にした一つ目の証拠です」

「……」

(ふっ、驚いて声も出ないか)

「…これは証拠にならないニダ」

「え?」

「だってキムチが好きなのは全人類共通ニダよ。

それを証拠に持ってくるなんて…笑っちゃうニダね」

「そうニダ!頭の悪い日本人ニダ!大体日本の主食もキムチじゃないニダか!」

「はぁ!?」

「聖書にも載ってるほど有名な食べ物じゃないニダか。たしか…

ア○ムとイ○は禁断のキムチを食べて楽園を追放された…だったニダね」

『!?』

「彼らこそ最初にキムチを食べた偉大な人類…いや、韓国人ニダ」

(…美雪。ここで推理止めていいか)

(我慢よはじめちゃん。それにあんなダイイングメッセージを

使ったはじめちゃんも悪いわよ。彼らの考えをもっと読まなきゃ!)

(だって明らかにあいつら指してるだろ!

それにキムチが聖書に繋がるなんて、誰も想像できねーよ!)

(先輩…こうなったら、もう一つの決定的証拠を見せるしかないですよ)

(…そうだな。よし!これをみせればさすがにあいつらも観念するだろ)

「わかりました…皆さんが言うように、

このダイイングメッセージは証拠にならないようですね」

「解ればいいニダよ。まあ後で名誉棄損で慰謝料もらうニダけどね」

「…おれは慰謝料払うつもりはありません」

「なに!?踏み倒すつもりニダ!?」

「最低の行為ニダ!おまえ人間じゃないニダね!」

「やっぱりお前が犯人ニダ!」

「おれが慰謝料を払わないのは、パクさんが犯人だという

決定的な証拠を持っているからです!」

「ニダ!?」

「なんだそれはニダ!?」

「それは…佐木の撮ったビデオの中に映されていました」

「そう…晋三さんがパクさんに殺される一部始終が!」

『!!!!!』

「佐木は犯行が起こった時間、偶々現場に録画状態のビデオを

置きっぱなしにしていたんです。そして…それが全てを映していた」

「そんな…ニダ…」

「パク!?まさかウリ…ほんとに…」

「パクが…犯人ニダ…なんて…」

「このビデオには動機も映されていました」

「動機?」

「はい。パクさんは昔窃盗団をしていました。そしてある時

日本の仏像を盗んだ。しかしその後、盗んだ仏像をオークションに

出そうとした時に、盗品だということがばれたのです」

「それがどうして動機になるニダ…」

「盗品とばれてパクさんは韓国の刑務所に入りましたが、

盗品で作った多額の賄賂を使い、3日で刑期を終え釈放されました。

その収容期間の短さに抗議したのが…晋三さんだったのです」

「パクさんはそのことを晋三さんに言いながら殴り続けたんです!」

「そんなことで…人間を殺すなんて…」

「…そんなことで済む問題じゃないニダ…」

「え…」

「パクは三日も刑務所に入れられたニダよ!

それがどんなに辛かったかお前ら日本人にはわからないニダ!」

「パクは悪くないニダ!パク!お前からも何か言ってやれニダ!」

「……」

(さすがに何も言えない…か。

あんな証拠を出されたらもう逃れようがないしな…)

「…ウリじゃないニダ」

「へ?」

「ウリは犯人じゃないニダ!みんなよく考えてみるニダ!

ウリが…ウリ達が殺人なんて起こすわけないじゃないニダか!」

「でもニダ…」

「韓国人であるウリの言うことより、

日本人のあの小僧の言うことを信じる気ニダか!?」

「…」

「……そうニダ」

「は?」

「日本人はすぐに偽造するニダ!今回もパクを貶めるために

偽造したに決まってるニダ!」

「いやだって!証拠がここに!」

「そのビデオのメーカーはなにニダ!?」

「え!?これは…キャ…」

「ほら!サム○ンじゃないニダ!これで偽造は決まりニダ!」

「え~~~!」

「ウリ達の同朋を貶めようとするなんて…

日本人は許せんニダ!みんな!やっちまえニダ!」

「おうニダ!男は殺して、女は…ゲヘへへへ」

「独島万歳ニダ!」

「まずい!佐木、美雪逃げろ!……うわっ!」

「はじめちゃん!」

「まずいです!七瀬さんここは逃げましょう!」

……

「女とカメラ小僧には逃げられたニダね」

「女だけでも捕まえたかったニダのに…」

「しょうがないニダ。さて…これからどうするニダ?」

「…!!ウリにいい考えがあるニダ!」


「ここか、死体が見つかった現場は…」

「剣持警部!新たな死体と遺書が見つかりました」

「なに!?遺書の内容は!?」

「それが…」

「どうした!?読んでみろ」

「どうもハングル文字で書いてあって今解読を

…あっ今解読文が出来ました」

「よし読め!」

「『ウリがこの人を殺しました。動機はサム○ンをバカにしたからニダ。

許せないニダ!でもウリも同じ日本人だから同罪だと思って自殺する

ことにしたニダ。生まれ変わったら韓国人に生まれたいニダ』…とのことです」

「…」

「剣持警部、いかがいたしましょう?」

「すぐに韓国人容疑者を洗い出せ!」

おわり



さてお仕事しなきゃ!

最近は仕事が入って、ブログ更新が面倒だったので放置していたが、

昨今の日韓関係と今はまっている金田一が頭の中でミックスしたんで

書いてみた。



金田一少年が韓国人容疑者だらけの事件に突っ込んだケース

金田一……よく事件に会う少年

美雪…金田一の幼馴染

佐木………盗撮マニア

リー………韓国人、韓国起源説賛同者

キム………韓国人、偽造大好き

ヨン………韓国人、全部日本が悪い

パク………韓国人、絶対否を認めない

※セリフ表示はないので韓国人のセリフは誰が喋っているのか

私も含めてわかりません




見直ししないで書いたので誤字脱字は勘弁してください。

ある日、日本人晋三が死んでいた。事件に巻き込まれた金田一は、現場を

見てある決定的な確信を得る。「謎はすべて解けた」

(なお剣持警部はまだ来ていない)

「皆さん集まりましたね」

「こんな所に呼び出して何をするつもりニダ」

「ほんとニダ。女が誘ってきたからついて行ったのに、なんで男がいるニダ」

(え?わたしそんな風にみられてたの?)

「おれは今から、この事件に隠された本当の真実を話します」

「ん?真実も何もこの日本人は自殺ニダだろ?それで終わりニダ」

「きっと自分が日本人に生まれたコトを後悔して死んだニダ」

「そうだ。つまり…日本人が悪いニダ!犯人は日本人ニダ!」

「そうだ!そうだ!日本人は謝れニダ!この日本人の件と独島の件と慰安婦の件で謝れニダ!」

「えぇ!?」

「先輩…ここは謝らないと話が進まないみたいですよ」

「しょうがね~な。……色々迷惑かけてすみませんでした」

「なんだ!その謝り方は!誠意がないニダ!」

「誠意って…」

「誠意と言ったらお金か女ニダ!」

「ウリは……女がいいニダね。ゲヘへへ」

「ウリも」「ウリも」「ウリも」

(み、みんな目つきがいやらしい…)

「み、皆さん落ちついて下さい!」

「先輩…言葉だけじゃ通じませんよ」

「うう、仕方ない。……じゃあこれで」

「一万円!?しけてるニダね。まあ勘弁してやるニダ」

「じゃあ4人で分けるニダ…あっ、ウリ500円ないニダ!」

「ウリも」「ウリも」

「これじゃあ4人で分けられないニダ!…おい小僧!あと2千円出すニダ!」

「えぇ!?」

「先輩!二千円と七瀬さんどっちが大事なんですか!?」

「はじめちゃん…」

「わかったよ!ほら!」

「うむ。これで4人で分けられるニダ!で、話しとは何だニダ」

(やっと始められる)

「この事件は自殺なんかじゃない!殺人だ!そして犯人は…」

「この中にいる!」

『!?』

「ど、どういうことはじめちゃん?」

「犯人は晋三さんを自殺に見せかけるためにトリックを使ったんだ」

「トリック?」

「あぁ、使ったのはこの…携帯電話だ」

「これでどんなトリックを?」

「それは…」

「トリックなんてどうでもいいニダ!」

「え!?」

「トリックを暴いても、結果は変わらないニダ!やってもしょうがないニダ!」

「ウリはそれより携帯のメーカーが気になるニダ!そのメーカーはどこニダ!」

「え……これは……ソ○ー製みたいです」

「ソ○―!?そんな機械を使ってトリックなんてできるわけないニダ!」

「そうニダね!サム○ン以外の機械がまともに機能するはずないニダ!」

「じゃあこれで事件は迷宮入りニダ!自殺で終わりニダ!」

「え~!なんでそうなるんですか!?……ん?」

「どうしたのはじめちゃん?」

「この携帯……あっ!ソニーのロゴの下にサム○ンの文字が!」

「なにニダ!?」

「どういうことニダ!」

「つまり…これはソ○ーのロゴをぎぞ…」

「ソ○―がサム○ンのをパクったニダ!」

『!?』

「サム○ンの性能のみパクって、ソ○ーとして売ったニダ!許せんニダ!」

「日本人はそこまでするニダか!アジアの恥ニダ!」

「あの~日本人はそんなことしないと思うんですが…」

「そんなことないニダ!日本人はすぐ人の物を盗むニダ!」

「そうニダ!あっそういえばおまえら知ってるニダか?

ソニーは元々韓国の企業ニダよ」

「えっ!?そんなこと聞いたことないですよ」

「そんなの世界の常識ニダ!

ソ○ーの創業者は韓国人だって学校の先生が言ってたニダ」

(どんな授業してるのよ…)

「しょ、証拠とかあるんですか?」

「あるに決まってるニダ!見ろ!

ソ○ーの最初の文字は『S』これはソウルの『S』ニダ!」

『!?』

(なんて証拠だよ…)

(本気で信じてるの…)

(愉快だ…あとでYOU TUB○にアップしよう…)

「知らなかったようニダね。

まあ日本人の無知は世界で有名だからしょうがないニダ」

「心が広いウリ達は責めないニダよ。哀れに思うだけニダ」

「そうだ、最近の研究で証明されたアッ○ルの韓国の起源も教えてやるニダ」

「それはどうも……じゃなくて、事件のことを話しているんです!」

「あ~せっかちニダね。わかったニダわかったニダ。

トリックなんていいからさっさと話しを進めるニダ」

「えっ?本当にトリックいいんですか?」

「うり達は結果以外興味ないニダ」

「…」

「はじめちゃん…話したい気持ちはわかるけど…」

「彼らに言葉は通じません。ここは我慢ですよ。先輩」

「……わかりました」

(絶対犯人ゆるさねー!)


以下続きます。

待ってたよ~半期に一度のこの番組!


いつか私もこんな作品作りたいな~

ではその番組を見るので今日はこんなところで~


居眠りしてたから見れなかったし、見る気もなかったんだが・・・

今日の8時くらいのテレビ番組ひどくない?

ある局は「世界の村で発見!こんなところに日本人」

ある局は「世界のなぜそこに日本人」


・・・

これはひどい・・・

クイズ番組なら昨今乱立しているからまだわかるよ!?

でもドキュメンタリーが被るなんて、もう図っているとしか思えないよ。

てか局的にもマイナスしかないんじゃない?

ほとんど似た内容だったとしたら、視聴率の奪い合いじゃん。

むしろ、相対的な視聴率で釣りバカ日誌に勝てないですよ。

もっと各局で特色のある番組が作られることを切に願います・・


まあ、わたしはおねんねしてしまったから内容まったくわからないけどね!

結論から言おう!

そっくりだ!!

写真とか貼るのは面倒だし、著作権がどうたらなんで貼らないが比べてみてほしい。

ちなみに大水さんとはお笑いコンビ・ラバーガールの一人だ。

その大水さんと日本タレント図鑑に載っているゴーリキーさんがそっくりなのさ。

まあ、写真の角度とかもあると思うけどね。

しかしまあ、プロメテウスの日本語吹き替えの業力さんはほんとひどかった。

やっぱりタレントや俳優は声優の域を犯しちゃいけないと、改めて思ったよ。

というか外国の映画に失礼だと思うよ。

ある程度キャラが合うならまだしも、年齢も声質も全然違って、ただ旬だからって理由で使うってのは・・・だってDVDに残っちゃうんだよ!

数年後にはいない可能性高い人だっているんだよ!

ネットの批判や後々のこと考えたら、声優使った方がいいと思うんだけどな~

・・って話しでした。


まずいな、最近愚痴ばかり書いてる・・・

何とか路線を変えないと・・・

タイトルの方は言うまでもなく、天下の子役「芦田○菜」さんについてだ。

昨今テレビで見かけることがないが、きっとどこかで働いているのだろう。

さて、私が言いたいのは今更だが、彼女の大人らしさだ。

何を今更・・・と思うかもしれない。・・・だが奴の成長は「異常」という言葉が

相応しいだろう。

わたしは昼間も出歩けるので、たまに保育園だか幼稚園だかの保母さんが

リアカー(?)を押して児童をあやしたり、集団で歩く幼児達をみるのだが、

彼ら・彼女らは言い方が悪いが、まだ世界というものを知らずに喜怒哀楽をそのまま表現している純粋児に見える。というかそれが世の子供の当り前だ。

だがそんな純粋児と同じ年齢のころ、芦田さんはすでにドラマの第一線で働き、その巧な演技で賞賛を浴びていた・・・

ここまで差が出るものなのか・・・


・・・

ちょっと異常すぎないか。

と、思って私が導き出したのが今日の話題

「芦田さん転生説」である。

いきなりオカルトネタになって申し訳ない。

さてまず「転生」についてだが、これはまあ、簡単に言うと

死んだらまた生まれ変わるというとある宗教の考え方だ。

(地獄とか天国とかの話は省きます)

だからこの考えでいうとわたし自身も前世で死んで、現世で蘇ったことになる。

その転生の過程に必要なのが「記憶の初期化」である。

これは新しい生をなすのに古い記憶はいらないでしょ~という過去を水に流すシステムであり、これがないと前世の記憶を持って生まれ変わっちゃうことになる。

本当にこんなシステムがあるかどうかわからないが、事実私は前世の記憶がないのできっとあるのだろう。

だが、世の中には必ず例外というものがあり、このシステムも然りだ。

以前見たテレビ番組(たぶんアンビリ○○○)でもアメリカのどっかの人が

前世はこの人で、この人のことなら何でもわかるよって人の話しを紹介していた。

まあわたしも転生とか信じているから、たまにそんな人がいるかもねと思って結構興味深く聞いていた。

そして戻るのが芦田さんについてだ!!

きっと彼女もこの例なのではないだろうか!?

前世の記憶を持って転生したのではないだろうか!?

そうすればあの演技力、あの考え方全てに決着がつく!!


おお!

そうに違いない!

誰か、芦田さんに会う機会があったら開口一番にこう聞いてほしい

「久しぶり、転生したら色々変わったね」

これを聞けば芦田さんの顔面蒼白となるだろう。

男と女の性格が変わったと芦田さんが思えば、もうけもの。

前世の記憶を持っていれば、以前とは違う生き方をしてみたいと思うだろうし

それを実行する機会もあるのだから性格も変わっているだろう。

いずれにしろ、芦田さんが度肝を抜かれるのは確かだろう・・・

もしわたしが芦田さんに会う機会があれば、さっそく実行してみたい


問題は・・・


芦田さんが前世の記憶を持っていなくて、本当に天才子役だったケース

・・・それだけだ

じゃあ巷やネットで吉高さんへの批判が集中しているガリレオについて

私も書こうかな。

まあ御多分にもれず私も吉高さんは嫌い・・・というか合わないと思っています。

ロボジーに出演していた時はキャラが合っていたのか、全然違和感なかったけど、カイジ2に出たときにあまりの棒読みに・・・

で、そんな印象を持ってガリレオ2期を見始めました。

最初はめちゃくちゃにしてるな~って印象だったけど、この前みた話の時はそこまで思わなくなっていた・・・

これが慣れというものか・・・


で、こっからが本題!

はっきり言ってキャストは関係ない!

脚本がつまらん!

1、2話は良かったのに、なんだ3、4話!!

まあ理由はわかってます。

まず3話。

間延びさせ過ぎ。

私は原作読んでないからわからないけど、きっと1時間にするには文量がたりなかったんだろう・・・とわかるくらいの間延び。

なんだ!?あの酔っぱらった吉高が湯川先生に愚痴るシーン!?

最後のシーンでサブリミナルを印象付けるためだとしても、あれは長過ぎ。

ちゃんと1時間番組作りましたよ~感が半端なかった。

改善方法を上げるとしたら、吉高の片思い相手をチョイ役でもいいから出せばよかったと思う。

友人との話の中だけではどんな相手かわからないし、なにより吉高役がそんなに好きだったのか~という納得?というか理解が出来ない。

彼女でも隣につけて、偶然であってそれから湯川の元に行けば、愚痴を吐くのもわかるし、間延び感もしなかったと思うよ~。

それで最後に犯人の動機と吉高役の感情を結び付ければ、劇的によくなったと思うんだけど・・・


まあ3話はそれくらいにして先日の4話。

これは2分割にしたのがいけなかった。

前半は奥さんの死因の判明。後半は不倫相手の捜査・・・

これじゃあ何のために1時間枠でやってるのかわかんねーよってのが正直なとこでした。

きっと3話でもそうだが、きっと多くの視聴者が思ったであろう。

湯川先生の無断落書き早過ぎ!

時間みたら4話は22分くらいで書いてましたよ!

こっちの改善策は、夫役をもっとうまく使えばよかったと思う。

たとえば、最後にやったトライアルを途中に持ってきて、

一度挫折させる→奥さんの真相を死因と不倫相手含めて聞く→もう一度トライアル。

そうすれば話が全部まとまったと思うし、よりいい話になったんじゃないかな?


うなれば、3話は間延びのし過ぎで、4話は間延びのしなさすぎってことかな。

まあ少ないながらも脚本を書いているので、そう思いやした。

映像化してない段階からそのことを考慮しないといけないのは滅茶苦茶大変なんだろうけど・・・


でも1話みたいな話しや1期の頃のような話をもっと作れば、吉高役とか気にならなくなると思うよ。

私にとってはそれ以上に脚本の方が気になるので・・・

じゃあ脚本を改善すれば視聴率20%が維持できるのか!?


・・・ははは

さっぱりわからん。

仕事がない!!!

ぶっちゃけるワケでもないが、わたしは自営業というか

契約ライターで生計を立てている。

なのにその書き物も仕事がないんだよ~~!!

そりゃあ私はすっげ~知識や技術を持っているわけじゃないよ。

むしろまだまだ勉強中の身ですよ・・・

でも、いやだからお仕事くださいよ~。一応今までやってきた作品は

そこまで駄作じゃないでしょ~?それとも私がなにか悪いことしたの!?

だったら理由を教えてよ!

そこを直すから!

あなたの望む男になるから!!


・・・と、つい熱くなってしまったが実際このままの状況はまずい。

新しい契約先を見つけるか、バイトで金を工面しないと。

はぁ、賞の一つでも取っていれば引く手あまたなのかな~


いや、おちこんじゃだめだ!

がんばれ自分!

なんくるなるさ!


たぶん!!!

オカルトが大好きな私ですが、特にUMAや妖怪・幽霊ものが好きで、そういった書籍やネットなどは発見しては読んでいます。

んでさっきもそんな感じでネットを見てたら、数年前にみた懐かしい記事があったので、紹介しようと思います。

まあ作り話しをさらに改良した話だけど、ええ話しだよ~。


杖をついた男が赤いコートを着て白い大きなマスクを口につけた女性に出会った。
女は男に近づくと一言、こう尋ねた。
「私キレイ?」
少し考えた後、男は答えた。
「ええ、キレイですよ」
するとその女性は突然マスクに手をかけ、それを剥ぎ取りながらこう言った。
「これでも・・・キレイかー!!」
何と、その女性の口は耳まで裂けていたのだ。
しかし、男は少しだけ困った顔をしながらこういった。
「私は目が見えないんですよ、なので"これでも"というのが何のことかはわかりません」


少し思案した後、女は男の手を取ると頬の裂けている部分をなぞらせた。
頬に触れた男の手が一瞬揺れ、自分の話している相手が口の裂けている女だと気づいた。
そして女は、もう一度先ほどの質問を繰り返した。
「これでも・・・口が裂けていてもキレイか!」

男の答えは変わらなかった。むしろ、よりはっきりと言い放った。
「あなたは、キレイな人です」
そして、男は光を感じない目を女に向けるとこう続けた。
「私が光を失ってからずいぶん経ちます、そして多くの人に会ってきました。
 今のように道で声をかけられたこともあります。多くの人は私が盲目だと知ると
 声をかけたことをあやまり、同情し、申し訳なさそうに去っていくのです。
 しかし、あなたは私の意見を聞こうとしてくれる。口のことも触れさせることで
 教えてくれた。私を特別視していないようですごく嬉しいことです。
 私は外見のことはわからないので、そういった基準でしか判断できませんが
 あなたは少なくとも、私にとってはキレイな人です。
 失礼でなければ、あなたともっと話をしてみたいです」
と、とても嬉しそうに話す男。
女はポカーンとした後、急にボンッ!と音が出そうな勢いで赤面し
「あ、ありがとう、きょきょきょ今日は時間がないから、これ、こここれで失礼します」


とだけ言うと走っていってしまった。
走りながら女は自分に言い聞かせる。
(心臓がすごくドキドキしているのは今走ってるから!)
頭に浮かぶ先ほどの男の嬉しそうな顔を振り払いながら赤面した女は走り続けた。
それから、杖を持った男と大きなマスクをした女性が
仲よさそうに話しながら歩いているのがたびたび目撃されたという。




だとさ、ちゃんちゃん。なんか昔話みたいな終わりになったな~。

てか、なんかこういう話しあった気がするのだが・・・

子狐ヘレンとごっちゃになっているのかな?

まあ人を外見で見ちゃいけないってことを言いたい話…なのかな?

まあ口裂け女もやっぱり「乙女」だったってことですかね~