こっちでずーっと来てみたかったこちら。
京鼎樓の點心(ディムサム)来ました~
2店舗あるようで(気づいたのは着いたあと(笑))
我が家は、高島屋のほうに来てみました。
チョントイが並んでくれて、結構10分くらいで入れた気がする。あまり待ちは意外と言われる時間より長くないようです。
注文は外国人にも便利、タブレット注文!!
叉燒酥だったか…名前の記憶は怪しいが
チャーシューパイみたいなやつ

【蝦餃】
えびのプリプリ感がたまらん

チョントイもコントイも大好き春巻き

【煉乳炸饅頭】
私大好き、ハイパーカロリー爆弾なこの練乳がけ揚げマントウ

小籠包(大)は六個入り
小籠包(小)は十個入りです。
こちらは6個入りのほう。
ちなみに我が家、好き過ぎて2回だか3回だか頼みました(笑)

抹茶瑪拉糕だったかな?たしか。
安いのに美味しいです。

松露燒賣
トリュフシュウマイ

とにかく爆食しましたが、1000k以内でおさまりました。
お茶を人数分頼むとお湯足してもらえるので、それで食べるのがやはり一番ディムサムはいいかなと思います。
チョントイとコントイが、點心と飲茶ってなにが違うの?と聞いてきたので、點心はそもそもちょっとしたお菓子とかの意味で中国語は使うのですが、やはり小籠包やら、シュウマイやら、それぞれのメニューのことで、飲茶は飲食スタイルそのものを指します。
一応、AIさんの説明も載せますね。
点心(てんしん):
点心は、中国語で「軽食」や「間食」を意味します。
具体的には、餃子、焼売、小籠包、ごま団子、中華まん、ちまき、お粥、麺類など、様々な軽食や菓子が含まれます。
甘い点心(甜点心)と塩辛い点心(鹹点心)に分けられます。
飲茶(ヤムチャ/やむちゃ):
飲茶は、広東省、香港、マカオを中心に、お茶を飲みながら点心を楽しむ習慣を指します。
お茶を飲みながら、様々な種類の点心を少しずつ楽しむのが特徴です。
「飲茶をする」「飲茶に行く」のように使われます。
奥深い點心、飲茶。
ベトナムのいろんなところで台湾や香港、中国を味わえるの楽しいですね。

