投稿写真

ストレスは万病の元🐬

よく訳の分からない病気は、なんでも大抵ストレスですねとよく病院でも片ずけられます。

確かに、本当なのかもしれません。
自分が、いい気分でいられれば、そんな現実が目の前に起こりやすいもの。

悲しんだりイライラしたり怒ったり、
そんな不調和はさらなる同じような出来事を作る。

それをまさに実体験して、
それからは、マメにマメに気分をリセットするようにとにかく心がけていくと、、、


たったそれだけなんだけれども、
これが、スゴイものですねー🍀

🐬🐬🐬
抗がん剤3回目後、彼女の姿は、いわゆるがん患者の風貌でした。
やせ細り、顔色は悪く、髪の毛は赤ちゃんのよう。誰が見ても、はぁ~かわいそうに、ってため息をつかれながらも、元気そうねと言われる、その言葉の裏は、本当に大丈夫なの?と憐れみを頂くような感じでした。

💃💃
それから毎日、ひたすらストレスフリーの為に、いい気分になることばかりをしていきました。会いたくない人には会わない、汚ない場所には身を置かない、変なニュースはスルー、などなど。
心に正直に、好きなものに囲まれて、好きな時に起き、食べ、寝る。

なんとまあ、自堕落な生活?
いえいえ、それが本当に良かったのです。😃

なんと、本人がもう治ったと言い切るまでに元気になってくれました。

Pet-CT の検査だけはしていましたので、
ガンは存在していることはわかっていました。それでも、何ともなくなったのです。

ありがたいことに、そんな不思議なことが起こりました💝

そして2年が穏やかに過ぎて行ったのは本当に幸せで、なんて運がいいんだろうと感謝する毎日。それが次第に当たり前になり、

そして、今月💦💦
次の試練がやってきたのです。


ストレスは万病の元🐬

よく訳の分からない病気は、なんでも大抵ストレスですねとよく病院でも片ずけられます。

確かに、本当なのかもしれません。
自分が、いい気分でいられれば、そんな現実が目の前に起こりやすいもの。

悲しんだりイライラしたり怒ったり、
そんな不調和はさらなる同じような出来事を作る。

それをまさに実体験して、
それからは、マメにマメに気分をリセットするようにとにかく心がけていくと、、、


たったそれだけなんだけれども、
これが、スゴイものですねー🍀

🐬🐬🐬
抗がん剤3回目後、彼女の姿は、いわゆるがん患者の風貌でした。
やせ細り、顔色は悪く、髪の毛は赤ちゃんのよう。誰が見ても、はぁ~かわいそうに、ってため息をつかれながらも、元気そうねと言われる、その言葉の裏は、本当に大丈夫なの?と憐れみを頂くような感じでした。

💃💃
それから毎日、ひたすらストレスフリーの為に、いい気分になることばかりをしていきました。会いたくない人には会わない、汚ない場所には身を置かない、変なニュースはスルー、などなど。
心に正直に、好きなものに囲まれて、好きな時に起き、食べ、寝る。

なんとまあ、自堕落な生活?
いえいえ、それが本当に良かったのです。😃

なんと、本人がもう治ったと言い切るまでに元気になってくれました。

Pet-CT の検査だけはしていましたので、
ガンは存在していることはわかっていました。それでも、何ともなくなったのです。

ありがたいことに、そんな不思議なことが起こりました💝

そして2年が穏やかに過ぎて行ったのは本当に幸せで、なんて運がいいんだろうと感謝する毎日。それが次第に当たり前になり、

そして、今月💦💦
次の試練がやってきたのです。


3回目の抗ガン剤投与時に、針の差し方の不具合で本来ではない場所へ薬が漏れていた。、

普通の点滴と違い、薬が強い為かナースがバタバタしだす。

急遽、ストップし意識の状態をみて、再度別の医師がやり直す。今度は慎重、完ぺき。

最初の針を刺す時の様子を見ていた限り、素人がみても違和感を覚えた。
その若い女性ドクターの対応に。
慎重さにかけるというのか、雑というのか。
ふと、あれ?っと感じた。

直観というのは時に敏感にならなければいけないと思いました。

そして、案の定、失敗していたのです。

その後、容態に変化があるかもしれないので、などと大げさなほど細かく注意をされる。
そんなに大変な事だったの??


その投与以来、彼女の人差し指にまったく力が入らなくなる。

と共に、3回目の後、精神的にも悲観主義がまさり、部屋のカーテンも開けさせてはくれず、一日中薄暗い中で寝ているだけの生活になる。生活の質がどんどんひどくなる。


2回目までは調子よく進んでいるかに思えたのだが、、、、

ちょうどそんな頃、抗ガン剤はダメにする、
という話を聞く。また知り合いから終末ケアのスペシャリストを紹介され、その方もアンチ抗ガン剤派。そしてFBで繋がったドクターも然りと、そんな情報が沢山周りに。

~_~;

100%の良し悪しは無いけれど、そこでこれまでの方向を変える共存の道を決断することにしたのでした。