自己紹介②子どもの頃のわたしと、わたしの子どもたち
前回、わたしの低い偏差値(黒歴史)について公にしちゃいましたが、ほんとうのことなんです自分でもはっきりと記憶があるのですが、小学生になったわたしは、いつもこんなことを思いながら学校に行っていました。「どうして勉強をしないといけないんだろう」わたしは母に尋ねました。母からの答えは「勉強しないと将来困るんだよ」という、子どもの私にはあまり納得のいかないありきたりな答えでした。単純に「将来困るから勉強しないと行けないんだな」と思えなかったわたし。これ、実はわたしの太陽星座、自由を愛する「みずがめ座」の特徴なんです。人と同じことをすることを好まないんですねだから、まわりの子たちが、「毎日学校に来て、毎日決められたことをする」当たり前の世界に馴染めなかったんです。この特徴は、のちに、社会人になって【組織に属すること】への苦手意識へと変わります。わたしの太陽星座【みずがめ座】は自由であることをとても好みます。社会のルールにしばられたくないんですそれでも、社会に出るために、看護師になるために勉強を頑張れたのは、ホロスコープにある水星星座が【やぎ座】だからなんです人は、一般的に見る星座占い、【その人が生まれた月日】の星座🟰太陽星座だけではなく、全部で10の星座の特徴を持って(選んで)生まれてきていますもともと星座に興味があった私ですが、子どもたちのホロスコープを見ることで、あ〜〜◯◯座だからそうなんだねと、腑に落ちてまずは、子どもたちのことを知るそして、子どもたちを理解することができました子どもの基本的な性格を知りたいこの子にはどんな勉強の仕方があってる?知りたい方は、ぜひLINE登録を↓