そらうさぎです。
実家で飼っている猫にちょっかいを出していたら、親指を上下の牙で本気噛みされました。
噛まれた後、流水で数分間洗い流し消毒はせず、加藤先生の名刺を傷に当てていました。
すると痛みが和らいだので『名刺を当てていれば大丈夫』と、他の手当てはせずそのまま知人との会食に出かけたのですが、会食中から脈打つとともに傷が疼き、どんどん指が腫れ曲がらなくなってしまいました。
寒気と頭痛で動きたくなくなり「これはおかしい」と、鈍感なわたしでも感じる傷の痛みと腫れと眠気に、いつもならしない消毒をし、名刺を傷に当て1時間ほど横に。
目が覚めると痛みが和らぎ腫れも少し治まり、動けるようになりました。
翌朝には腫れがほぼ無くなり、噛まれた2日後には通常通り指が使えるまでに回復。痛みもほぼなし。
3日後になる今は、傷に僅かな赤みは残るものの痛みはありません。
(以下、傷跡につき閲覧注意⚠️)
通常猫に本気で噛まれたら、しばらく痛みが続き、傷も治るまで相当かかるらしいのですが、奇跡の回復です!
加藤先生のお力に、また癒していただきました。
今回#霊的成長のカテゴリとして88回目の投稿でした。今回の痛み、サインとして確り受け止め今後も頑張ります!
加藤先生、いつもありがとうございます🙏
加藤先生の情報はこちら
↓↓↓


