今回、コロナに罹患したことで
自宅に置いておく備蓄の食料について
再考する機会になりました。

なるべく手を入れず、すぐに食べられるもの
と言うのが一番だと思うけれど
やはり体調によって
食べられないものがたくさんありました。

今回送って頂いた支援食料はこちら。



この中で特に助かったのは野菜ジュース。

(見えてませんが、パックご飯の下にあります)
調理が出来ないので、
当然野菜は不足気味になりますが
野菜ジュースだと喉も潤せて
一石二鳥だなぁと思いました。

けれど、こういった消費期限の短いものは
備蓄として置いておくには不向きなので
習慣的に飲むようにして、
ローリングストックしたいと思います。

パンやカップ麺は便利。
災害時にスーパーから真っ先に無くなるのも
納得です。

生米は、体調が悪く炊く気になれなかったので
元気になるまで使いませんでした。
パックご飯が有難かったです。

そして何故か大量に入っていた
サンマの蒲焼缶詰に困惑しました。
美味しいんですけどね。。
そんなに毎日は食べられなかったです。。




応援有難うございます。

3日前までは夏だったのに。。

突然の冬に体が追いつきません。

久しぶりに髪ゴムを作りました。

シマエナガちゃん

かわいい。。


付属の赤い玉は
木の実のつもりです。



応援有難うございます。

結局、娘と息子は感染せず
なんとか乗り切りました。

最高39.3度まで上がった私の熱は
3日ほどでおさまり
その後、3日ほど何故か足が痛くて
眠れなくなり
咳がなかなかおさまらず
感染してから普通に動けるようになるまでは
約1週間ほどかかりました。

その後も、体力が回復しなかったのか
倦怠感がしばらく続いたけれど
他には大きな後遺症もなく
無事に回復しました。

夫が感染してしまったことは
私にはどうしようもないですが
私が感染したのは
初動を誤ったせいでした。

夫は危機管理への理解が低いので
私が自衛しなければならなかった。。

発熱してから対策をしたのでは不十分でした。

食べ物などはドアの外に置く。
食器はすべて紙皿等、使い捨てのものにして
ゴミは部屋の中に溜めておいてもらう。
換気できるところは全て24時間常に換気する。
アルコール消毒だけではなく、
手洗いを出来るだけ何度もする。
共用のトイレを使うときは
マスクと使い捨て手袋をする。

初日から私がこれを徹底していれば
感染しなかったのでは無いかと思います。
コロナの感染力を甘く見ていました。
家庭内感染が多いのも納得の感染力です。

ワクチンを3回接種していたし
治療薬を飲んだので
軽症で済んだのだと思います。

もう2度と罹患したくないので、
次に夫が体調不良になったときは
感染してる!と思って行動します。。



39度超えてふらふらの時に
下痢をしていた娘のお尻を何度も洗って
何度もおむつ交換をするのが
大変でした。



ほとんどお世話が出来ず、

ほぼほぼ放置されてた娘のほっぺには

発疹ができてました。

ごめんね。。


私が元気になったらすぐに治りました。


応援有難うございます。