☆るきあの徒然草☆ -2ページ目

☆るきあの徒然草☆

とりとめもないこと、FX、株式について日記を書いています。

共感できるものがあればどーぞご自由にw

「ごきげんよう」



「う○こち○ちん」



上はどちらも同じ意味ですが、なんだろうすがすがしい気分にさせられます。



加藤茶というタレントの凄さを見せつけられた瞬間でしたね。








「う○こ」も「ち○ちん」も、放送上はあまりよくない言葉なので、「ピー」とか入ってしまう事があるかもしれないところに、あえて二つの言葉をくっつけることで、新しい言葉として確立してしまう。



どちらの言葉も、小学生に言えばたちどころにケラケラ笑い転げるのに、二つ入ったら噴き出さずにはいられない。そんなスゴ業です










タイトルにも書きましたけど




「常識」ってのを重んじているばかりに、発想が出来なくなるケースはよくあります。


「常識」ってのはなんなんだろうと、辞書(※wiki)を引いてみると


『常識(じょうしき)は、社会の構成員が有していて当たり前のものとしている、価値観、知識、判断力のこと。[要出典 ]また、客観的に見て当たり前と思われる行為、その他物事のこと。対義語非常識(ひじょうしき)。社会に適した常識を欠いている場合、社会生活上に支障をきたすことも多い。社会によって常識は異なるため、ある社会の常識が他の社会の非常識となることも珍しくない』

<ウィキペディアより引用>


えーと、つまり



言い換えると


「常識」 = 社会的マジョリティが共有している価値観、知識、判断力・・・・・①


なわけです。


上記の等式が正しいと仮定すれば


社会的に突出した業績を上げる方々(ここでは「成功者」とでも呼びましょうか)は、世間の構成要員として、圧倒的マイノリティなのは説明するまでもないと思います。

(全員が成功者なら良いですけど、だいたいのみなさんオイラの様な庶民ですよね)


これを式で表せば、「成功者」 = 社会的マイノリティ・・・・・②


なわけですから、


∴「成功者」は「常識」を有しているとは言えない・・・・・③

わけです。



でもですね


社会によって常識は異なるため、ある社会の常識が他の社会の非常識となることも珍しくない<ウィキペディアより引用>



という前提があることから、式①、②、③より「成功者」と「常識」は必要十分条件ではないわけです。




で!仮説です。


【仮説1】「成功者」は「成功者の常識」を有している

【仮説2】「成功者の常識」は「常識」ではない


検証してみてくだしあ。くだしあ。くだしあ。


(ただの算数遊びです)




・「1割の人間が9割の人間を動かす」

・「うんこちんちん」

・「101匹目のサル」

・「パナマ文書(New!!」


とかありますけど、あぁこういうことなんかって気づきましたよね



演繹でも帰納でもいいんで考えてみると答え出てきますよってに。


今この世にないものは、いつだって非常識



~Fin.~


今日も元気に負けてますか?


あ、そう。良かったね


でも大丈夫、1月はオイラもマイナス収支でしたから( °Д°)


ここ最近、立て続けに出る発言とかなんとか


「だからなんだよ」って内容がほとんどですけども、市場はそれ以上に反応しますよね


中2かよってくらいに




あんまり敏感なのも困ったもんですが、動いてくれないと何も始まらないからね


その意味では、ボラは大歓迎です


ただし、動き過ぎるのは良くないです


痛いですしね


やさしく動いてくれた方がベネです。






ところで、相場が大きく動くものにはこの発言の他、もう一つあります


それはなんでしょう?




・・・





・・・





・・・





・・・





そうだね!プロテインだね!


で、このアルゴなんですが、なかなか厄介(´っω;`)


オイラはトレードする際、MAとエンベを駆使しつつ、人の行動心理パターンをチャートに当てはめて行くわけですが、こいつはどうにもならない


心を持たないからね、ヤツは


↓こんなヤツ

※マホターンあればよゆー


こいつが激しく動かすわけです(なんかもっこりしてるし)





で、激しい上下動だと何でイけないのかっていえば


チャーティストのみなさんはそうでしょうが、テクニカルが使い物にならなくなってしまうのがアカンのです


このようにテクニカルが効かなくなる状態を、テクニカルインポと言います


テストに出るので覚えておいてくださいね




この中折れ状態はオイラの様なチャーティストにはドルモーア並みの破壊力なので、策を持っていない現段階では、ノートレという心のマホカンタ張って嵐が過ぎるのを待っています。


ここで、アホになって乗っかるのも一つの手ですが、それだとTO○YO-HOTのシリーズもので部屋の壁沿いにいるヤツらと何も変わらないのと、いつひっくり返されるか分かったもんじゃないので、克服していきたいというのが今年の目標です

何言ってるのか自分でもよく分からなくなってきましたが、要するに



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キツネ「本当に残念だわ...坊やには悪いけど、あなたここでオシマイなのよ・・・」


アルゴ「...」


キツネ「...でもその前に、オイタの事は謝ってもらわないと。...ねぇ坊や、とりあえずそこに跪きなさいな」


アルゴ「...ふふっ、そんな事言ってぇ」



キツネ「跪けッ!!」



(ピチューン ;y=ー( ゚д゚)・∵.



的な何かをしたいですね


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人間相手での相場では、そう負けることもなくなtってきましたが、あとはこいつを、、、


↓こんな風にしてやらないと...


気が済まないので



ガンガン攻めまくってやろうと思います。




ζ*'ヮ')ζ<しねー




~Fin~