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Lukiaの『趣味しかない!』

詩や本で感動したことはありませんか?
映画や曲で気持ちが高ぶったことはありませんか?
そんな作品たちを私るきあが個人の偏見と感想をもって関係ないことも含め、綴っていくブログです。

今日は両親がうちに来るということで(大掃除と顔見を兼ねてのハズ・・・)急遽軽く部屋掃除をしました;
一通りはきれいになったはずですが、はたしてこの部屋を見て何というやら(笑)

とりあえず酷い状態ではなくなったと思います

ところで、今日の(昨日)サッカーでレッズと神戸の試合は大変ひどかった!
4-0で負けるとか・・・・
レッズェ・・・・・・
全盛期は良かったと過去を振り返るしかないですね;
来期は頑張ってほしいです><

ということでなにはともあれ、今日はほんとに親フラなのでネット関係はほぼiPhoneのみに限られそうです・・・orz
ピグやハンゲーが出来ないじゃないか!;;
まぁ一通りやることやってネットが使えるようになったらまたやりたいと思います・・・・
そんなわけで今日はこれまで。
この前見たDVDの話は親フラ終了後くらいに書きたいと思います。

ではオヤスミナサイ&おはようございました!

というわけでブログ再開というか心機一転でやっていきたいと思います!


さて、今日DVD鑑賞をしたわけですが・・・

今回は2008年6月に公開された邦画、『西の魔女が死んだ』を見ました♪

この作品を見るのはこれで2~3回目くらいなのですけれども、やはり何度見ても感動モノです><

ここであらすじを・・・




「魔女が倒れた。もうダメみたい」中学3年になった少女まいに、突然の知らせが届く。おばあちゃんの家へ向かう車の中でママから聞かされたおばあちゃんの訃報。
"魔女"とはママのママ、英国人の祖母のこと。ママとまいだけの呼び名だ。まいは2年前の日々へ想いを馳せる。


山を越え、森を抜け、あのなつかしい魔女の家を久々に訪れたまい。そこには魔女が、静かに横たわっていた。
いつも包み込むような、よき理解者であったおばあちゃんとの、あの不本意な別れが最後だったと知り、後悔で押し潰されそうになるまい。しかし、彼女を救ったのは、いつかのおばあちゃんとの"約束"だった。
「おばあちゃん、人は死んだらどうなるの?」「そうですね。おばあちゃんが信じていることを話しましょう。」
まいは死んだ西の魔女から、最後のメッセージをうけとる・・・・・・。


※西の魔女が死んだ公式ホームページから一部抜粋




というような感じです。

個人的な感想としては心温まる生活風景やまいの心境、それらがうまく表現されていてとても見やすいほか、自然がいっぱいあったり、人の心がすごく感じやすい作品だと思います。

特に最後のおばあちゃんとの約束のシーンは涙腺崩壊です;;

この作品は一回見ただけで私の記憶に残った数少ない作品でした^^

手作りジャムや、自然のラベンダーのじゅうたんに敷いたシーツ、ハーブから作った虫よけスプレーなど、『自然』がたくさん出てくるのもこの作品の一つの良さだと思います。

そして手嶌 葵が歌う『虹』には心が持って行かれますw

これがスタッフロールで流れるなんて涙が止まらなくなるわけだ;

と、他にもお伝えしたいものがたくさんあるこの作品ですが、文章ベタな私にはこれくらいが限界かとorz


そんな作品『西の魔女が死んだ』

ぜひ一度は見てほしい作品です!

見たことあるよって方も、もう一回見てはどうでしょうか?



そんなこんなで長くなりましたが、今回はここまで!

また次回の更新をお楽しみに♪