ルークの肺炎(5日目)
奇跡?!
明日のCTに合わせて、
血液検査や、レントゲン撮りましたら、
影が薄くなっていました!

院長も、女医さんも
ん?!!!?
『CT、延期しましょう。』
肺炎の可能性が、強くなりました。
もうしばらく、抗生剤とステロイドの投薬をして、土曜日に、再評価です。
リスクある麻酔を、不必要なら、避けたいと院長。
土曜日の、画像が、鍵になります。
ルークは、食べるようになり、
いつも通り、ごっはん♡と、クルクル乱舞するようになりました。
4日の夜、私を弱気にさせたルークは、どこにもいません。
翌日、片肺はもう機能してないって言われて、
オペを覚悟したのですが、
?!
肺炎なら、蘇るのかな?
食べれるようになったので、点滴は無くなりました。
やっと、安眠できます。
毎日、付き添い、寝不足でした。
ルークも、頑張りました。
あとは、とーさんが、
皮下注射を頑張り、
ルークは食べることを頑張るのが、お仕事。

まだ、先は読めませんが、良い方向に向いていると思います。
感謝です!
明日のCTに合わせて、
血液検査や、レントゲン撮りましたら、
影が薄くなっていました!

院長も、女医さんも
ん?!!!?
『CT、延期しましょう。』
肺炎の可能性が、強くなりました。
もうしばらく、抗生剤とステロイドの投薬をして、土曜日に、再評価です。
リスクある麻酔を、不必要なら、避けたいと院長。
土曜日の、画像が、鍵になります。
ルークは、食べるようになり、
いつも通り、ごっはん♡と、クルクル乱舞するようになりました。
4日の夜、私を弱気にさせたルークは、どこにもいません。
翌日、片肺はもう機能してないって言われて、
オペを覚悟したのですが、
?!
肺炎なら、蘇るのかな?
食べれるようになったので、点滴は無くなりました。
やっと、安眠できます。
毎日、付き添い、寝不足でした。
ルークも、頑張りました。
あとは、とーさんが、
皮下注射を頑張り、
ルークは食べることを頑張るのが、お仕事。

まだ、先は読めませんが、良い方向に向いていると思います。
感謝です!

ルークの肺炎(2日目)
朝になるのももどかしく、
ハァハァのルークを見守るしかなく。
それでも、
薬が効いたのか、朝にフードもお水も少し取ってくれました。
お休みの病院へ、約束の時間に行き、
ぐったりしているから、仰向けのレントゲンも撮れて、
調べたら、左肺が白くなっていました。
肺炎か肺がんか、肺捻転か・・。
さらに詳しく調べるには、CTを撮らないとわからなくて、
それには、連休明けに紹介される病院へ行かなくてはなりません。
それまで、点滴と、抗生剤で乗り切るしかなく、
家で行えるように、留置針をしてもらい、帰宅。
午後からはまた、熱が出て、食べなくなり、
だんだん様子がおかしくなってきました。
夜には、ぐったりして、
点滴も上手く入らないし、そのうちに、痙攣を起こし始めてしまい、
あわてて、
また、電話を。
「やるべき事はもう、しつくていて」という先生の言葉に、
もう、このまま、見守って、最期を看取ろうと、思って、
「わかりました。ありがとうございました。」と、返事を入れると、
「とにかく、あきらめないで連れてきてください。もう、私は向かってますから」
と、強く言われて、
慌ててまた、ルークを抱いて病院へ。
留置針が詰まっていたので、
刺し直し、とりあえず、ヒトコブラクダで、緊急に輸液を入れ、
そして、みんなして、迷ったけど、やってみようと、ステロイドを入れる事に。
40.4度。少し熱は下がったのですが。
一晩中、寝ずの点滴見守り。
ハァハァのルークを見守るしかなく。
それでも、
薬が効いたのか、朝にフードもお水も少し取ってくれました。
お休みの病院へ、約束の時間に行き、
ぐったりしているから、仰向けのレントゲンも撮れて、
調べたら、左肺が白くなっていました。
肺炎か肺がんか、肺捻転か・・。
さらに詳しく調べるには、CTを撮らないとわからなくて、
それには、連休明けに紹介される病院へ行かなくてはなりません。
それまで、点滴と、抗生剤で乗り切るしかなく、
家で行えるように、留置針をしてもらい、帰宅。
午後からはまた、熱が出て、食べなくなり、
だんだん様子がおかしくなってきました。
夜には、ぐったりして、
点滴も上手く入らないし、そのうちに、痙攣を起こし始めてしまい、
あわてて、
また、電話を。
「やるべき事はもう、しつくていて」という先生の言葉に、
もう、このまま、見守って、最期を看取ろうと、思って、
「わかりました。ありがとうございました。」と、返事を入れると、
「とにかく、あきらめないで連れてきてください。もう、私は向かってますから」
と、強く言われて、
慌ててまた、ルークを抱いて病院へ。
留置針が詰まっていたので、
刺し直し、とりあえず、ヒトコブラクダで、緊急に輸液を入れ、
そして、みんなして、迷ったけど、やってみようと、ステロイドを入れる事に。
40.4度。少し熱は下がったのですが。
一晩中、寝ずの点滴見守り。
ルークの肺炎?(1日目)
2015年の、ゴールデンウイークに、
申し訳なかったが、先生に電話。
氷で冷やすようにと指示され、脇の下やお股に保冷剤を挟む。
お漏らししている。
3時41.4度。
朝までが長い。。。
ルークが、誤嚥性肺炎の疑いで、
危篤になりかけました。
11月現在、とても、元気に戻ってますが、
記録のため、こちらに、記載しておきます。
5月3日。その日は、娘とまごっちと、デパートで待ち合わせて、その帰り。
結局、娘たちを、家まで送る事となり高速を夜の7時ぐらいに走っていたら、
とーしゃんより電話。
運転中なので電話にでられず・・。でも気になり・・。
ルークが、前日からハァハァしていたのと、朝、胃液をリバースしていたので、気にはなっていて、
その瞬間に、(ルークに何か起こってる!!)と予感。
やっと下道に降りてコンビニより電話すると
「ルークが食べない!」
血の気が引いていく。
予感的中。
28日に狂犬病の予防接種をした時に、血液検査と、エコーをしてもらっていたが、
その時には異常なかったのに。
それから5日目。
ゴールデンウイークに入ったばかり。
「どこか病院はないのか!」と、電話の向こうのとーしゃんが焦っている。
夜間診療は・・・◎山動物病院・・でも、以前かかった時、
電気を落としたからと何もみてもらえなかった。
名古屋の夜間救急。
「診察券はどこにあるんだ!!」電話の向こうで怒鳴っている。
診察券の場所を告げていったん電話を切り、
調べたら、いつもの病院の携帯番号が出てきた。
ダメ元でかけてみると、当直の女医さんが出て、
「連れてきてください。」と!!
すぐにとーしゃんに電話して、
ルークを連れて行くように言い、
迎えにきてもらうようにした娘と孫をコンビニに残し、Uターン。
病院までの1時間。あらゆる高速を使って、すっとんでいった。
午後8時半。ルークは思ったよりも元気でいたけど、
食べないのはおかしい。
カイハヤ家も心配してきてくれた。
血液検査をすると、白血球も多く、CRPも高くなっていた。
レントゲンでは、食道が拡張している。心臓は肥大していない。
点滴と、抗生剤の注射。胃壁を守る薬と腸を動かす薬が出た。
この時点で、
肺炎・腫瘍・捻転の疑い。
帰宅後、
11時に軟便。しっぽが垂れて、あごを突き出して立っている。あきらかにおかしい。
結局、娘たちを、家まで送る事となり高速を夜の7時ぐらいに走っていたら、
とーしゃんより電話。
運転中なので電話にでられず・・。でも気になり・・。
ルークが、前日からハァハァしていたのと、朝、胃液をリバースしていたので、気にはなっていて、
その瞬間に、(ルークに何か起こってる!!)と予感。
やっと下道に降りてコンビニより電話すると
「ルークが食べない!」
血の気が引いていく。
予感的中。
28日に狂犬病の予防接種をした時に、血液検査と、エコーをしてもらっていたが、
その時には異常なかったのに。
それから5日目。
ゴールデンウイークに入ったばかり。
「どこか病院はないのか!」と、電話の向こうのとーしゃんが焦っている。
夜間診療は・・・◎山動物病院・・でも、以前かかった時、
電気を落としたからと何もみてもらえなかった。
名古屋の夜間救急。
「診察券はどこにあるんだ!!」電話の向こうで怒鳴っている。
診察券の場所を告げていったん電話を切り、
調べたら、いつもの病院の携帯番号が出てきた。
ダメ元でかけてみると、当直の女医さんが出て、
「連れてきてください。」と!!
すぐにとーしゃんに電話して、
ルークを連れて行くように言い、
迎えにきてもらうようにした娘と孫をコンビニに残し、Uターン。
病院までの1時間。あらゆる高速を使って、すっとんでいった。
午後8時半。ルークは思ったよりも元気でいたけど、
食べないのはおかしい。
カイハヤ家も心配してきてくれた。
血液検査をすると、白血球も多く、CRPも高くなっていた。
レントゲンでは、食道が拡張している。心臓は肥大していない。
点滴と、抗生剤の注射。胃壁を守る薬と腸を動かす薬が出た。
この時点で、
肺炎・腫瘍・捻転の疑い。
帰宅後、
11時に軟便。しっぽが垂れて、あごを突き出して立っている。あきらかにおかしい。
申し訳なかったが、先生に電話。
氷で冷やすようにと指示され、脇の下やお股に保冷剤を挟む。
お漏らししている。
3時41.4度。
朝までが長い。。。










