細かく覚えていないのですが、その頃は仕事もピークでイライラしていた頃です。
余談ですが、妻や家族は私の仕事をザックリとしか知りません。子供もパパの仕事を聞かれると困っている様子です。仕事のことは家庭に持ち越さない、とカッコつけていましたが、一番理解してもらう人を知らなかったのが私です。
多分、「なんでこの人、分からないんだろう」という主観や価値観を迫るような考え方が根本にあったのでしょう。そして、いろんなことを一人で背負っている妻を労うことをしなかったのでしょう。愛している、という言葉はもちろん表現しませんでした。
完全に、妻に甘えていたんでしょうね。。