本日、行って参りました…
「HiGH&LOW THE RED RAIN」の
初日舞台挨拶ライブビューイングと
舞台挨拶付き上映会に✨ビュ
初日ライビュは
敬浩さん登坂さん
斎藤工さん
吉本実優ちゃん
石黒賢さん
岩田さん伸之くん
山口監督が登壇。
舞台挨拶付き上映会には
敬浩さん登坂さん工さんが登壇。
※上映後舞台挨拶参戦のため
※ネタバレ大いに注意
※うろ覚えクオリティ
というか工さんも敬浩さんも
下ネタ半端ないですねwww
舞台挨拶ってほとんど
戦隊ライダー関連が多くて
その場合ちびっ子がいるから
そういう流れになると
司会のお姉さんにたしなめられたり
みんな気を付けたりしてたから、
こんなド直球の下ネタを
舞台挨拶で聞く日が来るとは
昨年の私は思ってもいませんでしたよ。
二人ともレッドレインにかけて
赤パン履いてきてあとで見せ合うとか
交換こするとか無理www
13時の回は後半から
裏でご覧になっていたそうで
余韻を壊さないため
失言に気を付けますと
工さんが挨拶したのに
(初回で顔面が○器と言われた発言)
アイスキャンディ○○○○とか
敬浩さんが言い始めて
服がサイズアップした話の流れから
登坂さんの広臣さん(下半身)も
サイズアップしたかもしれないという
話になるから
ほんと油断ならないぞあの人www
実優ちゃんには
お父さん呼びされてましたが(苦笑)
だいたい被弾する登坂さん可哀想www
あーでもシャワーシーンは見たかった…
(音声のみでお楽しみください)
13時の回の時、
登壇後ひとりひとり挨拶したあとに
ツイッターからの質問コーナー
だったのですが、
司会のお姉さんに言われてないのに
用意されていた椅子に
ちょこんと一人だけ先に座っちゃう
登坂さん可愛かったです(*∩∩*)
下半身の話のときも
もうやめて、みたいな感じで
可愛かったです(末っ子三男)
あの9割アドリブEDのシーンが
先に撮られたそうで
回想のパティーナシーンは
あとから撮り足したんだとか。
少年役の子達に「追撮かよふざけんな」
って思われなかったか
心配したそうな。
でもよかったですあのシーン。
あとあのタバコのシーンも
敬浩さんと登坂さんのアドリブだそう。
ジッポ?とタバコは長男のという
設定だったけど、
前後切られてて
葉が剥き出しになってるタイプの
タバコだったそうで
吸った途端すっごいヤニヤニ?
したそうですお二人とも(苦笑)
本編の感想と連動するのですが、
工さんがお二人に対して
「登坂さんは抱きしめたい。
敬浩さんは抱きしめられたい」と
お互いの好きなところを告白する展開で
そう表現していましたが、
それってまんま本編の少年時代だと
思いました。
今回の映画、いろいろ語りたいのですが
なんといっても
雅貴という雨宮次男なんですよね。
上手く言えない疎外感というか
闇のような靄を彼から感じましてね。
荒れる三男を気遣うも
長男の方が三男の扱いが上手いし
血の繋がりのない長男と三男が
通じあってると見せられる、
「壁だと思え」のシーンとか…
次男は壁をドンする方だし(苦笑)
長男は三男を抱きしめ
次男は長男を抱きしめる…
あそこで広斗が止めればいいものを、
結局は尊龍の言葉で、
自分自身で止めた雅貴…
守ってくれるのは自分自身な次男…
そう考えると
あれだけ「兄」であることを強調したり
広斗の方が長兄を追い求めてる感じが
なぜか強いような気がするのも
わかるかと思うのです。
血が繋がっていないだけじゃない何か。
血が繋がっているのに
雅貴は傍観者に近いんですよ。
自分自身、四姉妹の三番目で
6年間末っ子だったので
わからんでもないんですよね…
比べるなんて烏滸がましいですが。
それでも兄弟だけなら心底
楽しそうなんですよね雅貴兄ちゃんは。
雨宮兄弟では広斗好きで
尊龍お兄ちゃんがいるときの
末っ子三男の広斗が
とっても可愛いのですが、ここにきて
雅貴兄ちゃんの何かに触れたようで
放っておけなくなりました(苦笑)
尊龍お兄ちゃんと一緒の時の
雅貴兄ちゃんと広斗が
一番可愛く思えました(ED覗いて)
あと!アクションは毎度ながら
最高で最強でしたd(=^・ω・^=)bニャッ!














