キャンプ、という言葉が持つ娯楽感。
キャンプに来ています。
キャンプに来ています と書くと、遊びに来ています。又は、バカンスに来ています。
という響きと受け取り方的に似てますよね。キャンプに来ていますって聞くと。
でも実際キャンプってのはバカンスとは似て非なる感半端なく、あれやこれやとなにそれなにがしほれほれと絶え間なく作業に追われる事必須で、落ち着いたと一息つこうモノならやれ焚き火の火が弱まっただコインシャワーが21時までだビールが冷えてない買って来なきゃだ、などと追われっ放しバカンス感は無いに等しいそれがキャンプ。
いっそ「キャンプ」なんて娯楽感満載のワードを使うのは辞めて「野営に来てます」や、「テント野宿なう」など、そんな風な伝わりやすいワードを採用した方が良いのではなかろうか、と焚き火に薪をくべながらうちわで火を仰ぎながら思ったことをここに報告いたします。。。
でも、、、
野営(キャンプ)最高っす!ひゃほーい。
てへぺろ。
