一周忌がおわって、二度目のお盆もおわって
「なに」が、「どう」変わったのか
よくわかんないけど
確実に 気持ちが変わった気がします。
パパのことを忘れる日なんて、もちろんないし
想わない時間なんてないし
でも 何かが変わった。

自分の人生を、大事にしたい
とでもいえばいいのかな?
ふさぎ込んでても、悲しいと嘆いても
一度しかない人生を このさきまだしばらくおくるのであれば
泣いてるより 笑ってるほうがいい と思えるようになった。

ゆず の「命果てるまで」
http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=20577

心が痛くて、苦しくて、悲しくて
それを忘れるなんてできないけど
それが 薄れる感覚とでもいうのかな・・・。

だからね
誰かが
「死にそーに暑い!」だとか
「疲れて死にそー!」だとか
言ってるのに ハラがたつ。

もっと真剣に
生きなさい。

 国際フォーラムに行って
 ベイシア文化会館にいって
 夢スタジオに行って

本物にふれるというのは、やっぱりいいですね。

 

 
あっという間に、今日から9月です。
夏が短かった・・・と思う原因?は
吹奏楽コンクールが県大会で終了してしまったからです。ガーン
って、息子のせいにするのも悪いけど。じゅる・・
でもいわゆる子どもの「おっかけ」ができるのも、あと1年になってしまう。

 
パパは、今年の夏をどう見てたのかなぁ・・・。
「練習が足りない!!」って言ってるだろうなぁ・・。