凍結憑依の<砂上の楼閣> -6ページ目

凍結憑依の<砂上の楼閣>

忘却の砂漏に流されないように

戯言めいた毎日を追憶する、

そんなちっぽけな欠落人間の

一喜一憂を綴る深淵の心宴。



はぁ…
2/18 23:21

なんか、欝
2/18 23:22

いや、まぁリアルに診断うけてるけど、それ以上になんか心が暴走してるというか
2/18 23:23

疾患症状おさえられてたのになぁ
2/18 23:24

なんか、なぁ…もやもやがまっくろなかたまりになってしこりみたいにうごうごしててそれが動物みたいなかたちでさけんでる、みたいな感覚が、ひしめいてて、
2/20 17:37

がまんしてためてるのがばかみたいだ
2/20 23:51

私なんか、いらないじゃんね
2/20 23:56

はは、はぁ……よけいなことかんがえるしみちゃったしもうやだきえたいしにたい
2/20 23:57

どうせ、さ…
2/21 0:00

消えてしまえたとして、なんにもならんのだろうなぁ…なにもかわらない、ただ少し害が減るだけ
2/21 18:31

…はは。なんだかなぁ…
2/21 18:31

しにたい
2/21 23:57



なんか、こころが消化できなかったもやもやが、雪が氷になるみたいにどんどんつもっていって下の古いのからかたまってて、溶かすに溶かせないような、そんなかんじになってて、どんどん、かたまってく。
2/13 7:53

ここずっと、きえたいとしかおもってない
2/13 8:41

私、に意味があるのかすら怪しい
2/13 8:41

悩みの種も考え事のもともひとりしかいないのに本人が気付いてなくて考え方ひていするならしぬしかないじゃないかと。
2/15 1:18

はぁ…あーあ
2/15 1:19

虚しい、なぁ
2/15 8:54

本当にさ。消えてしまいたいと、本気で思うほど悩んでてもその程度なんだなって。君のことで苦しくなってるのにいってもきづかないよねって。投げられて、死にたくなるほどどうしようもなくなってただ、虚しくて、私なんてちっぽけだなぁと
2/15 8:59

私の存在なんてちっぽけだなぁと
2/15 8:59

…幸せって、なんだろね
2/16 1:22

なんか、いっそ自分いないほうがみんな幸せなんじゃなかろうかと
2/16 1:22

私なんてさ
2/16 1:23

きっと記憶にものこらないほどちっぽけで、みんな忘れてしまうから
2/16 1:24

…はぁ…なんか、ためいきばっかだ
2/16 1:31



切ない夜には何よりも私の青春そのものの甲斐田さんのうたをきく
1/29 1:33

子供扱いというより妹扱いっぽくてなんかそれ以上には扱ってもらえないのかねって結構もやもやする
1/29 23:44

いったことはないけど、ずーっと
1/29 23:44

心の奥にため込んだものが、精神的にぎりぎりまで追い詰められて殺伐した中から毒のように、矢のようにじりじりと蝕んでいく感覚。私なんてさ、
1/29 23:46

「    」といったら、
1/29 23:47

きえたい、しにたい、私なんて、いらない、よんもじの言葉の毒
1/29 23:48

追い詰められてるのに、おいうちは、きつかった、なぁ
1/29 23:50

気付いていない、追い打ちが、一番、
1/29 23:57

それくらい、私だっていつもやってるのに。何年、何回やってると
1/29 23:59

手のかかる子供かもしれないけど見た目ほど子供子供してないし、いままでだって、やることはひとりですべてやってきたんだからそれくらい、私には分かってるって、なんか、悲しくなることがある。
1/30 0:01

おちついたらまた、心の金庫からでてこないようにがんじがらめにしてかぎをかけよう。いつもとおなじ。金庫はやがてパンドラの箱になるけど、あかないように笑顔で誤魔化して
1/30 0:04

    なぁ…
1/30 0:05

私はなんで生きてるんだろうね
1/30 0:07

ないとは、おもってたよね、うん、
1/30 0:30

くる?とはいわれたけどいっていいかはいわなかったもんね…
1/30 0:31

いまさらへこんだってしょうがないさどうせいつものことだ、いわなかった、私が、わるい、だけ
1/30 0:32

ずーっと、寂寥感で押しつぶされそうになっていることもきっとなにも、だれにも、
1/30 0:37