凍結憑依の<砂上の楼閣> -3ページ目

凍結憑依の<砂上の楼閣>

忘却の砂漏に流されないように

戯言めいた毎日を追憶する、

そんなちっぽけな欠落人間の

一喜一憂を綴る深淵の心宴。



なんか…しにたいなぁ
5/8 22:15

がっくし
5/8 22:15

ただ一番つらいときになでてほしいだけなのに一番いてほしいときにはいないのだよね。今はやりたいことが、とか、そういう、一人でもいいかな的な時は大概なんだけどね
5/8 22:27

所詮、夢は夢でしかない
5/8 23:33

一番うごけなくてくるしくてさみしくてないてるときには、だれもいないから、いつものこといつものこと、ひとにきたいなんか、したっていみはないんだから
5/9 0:39

ほとんどヤマこえてからか痛くなくなってからくらいしか、ないのはわかってるし
5/9 0:41

いっつもつぶやいてんだけどね、これ。一回しか、なかったなぁって
5/9 0:42

だから、一番肝心なときには、誰もいないんだなとおもってずっとへらへらわらって孤独感と虚無感に苛まれながらいきてる
5/9 0:43

おきて、若干の絶望感にだから自分もだめなんだってわらいながらまくらをひたすらぬらして20分、なきつかれて疲労感
5/9 0:46

ねよ…
5/9 0:46

まぁ、ゆめは、ゆめだよね
5/9 22:33

なんのために鍵を渡したんだかね
5/9 22:46

毎回同じ願いを願って毎回かなわないのだからつらいときにはなにも願わないと誓う。いつだってそれの繰り返し
5/9 23:20

一番つらくてくるしい、一番肝心なときには、誰かにいてほしいときには、必要としてるときには、いないのだもの。
5/9 23:21

距離で数ヵ月あきらめてたし期待もしなかったけど、距離で換算して、ああ、ってなる。布団から起きられなくてちからがはいらないくらいでも、なでてくれるひとも近くにいてくれるひとも傍にいてくれる人もいないわけで
5/9 23:23

熱、38.5かー…ねよ
5/9 23:23

貧血と熱で立ち上がれなくてふらふら。
5/9 23:47

まぁ…明日はぎりぎりまで寝て過ごしましょうかね…
5/9 23:48

37℃代まではおちたけど、頭痛と腹痛がキツい
5/10 7:31



なーんか、なぁ
4/22 23:40

理由はわかってるけどしょーもないことで
4/22 23:41

しょーもないことでずーんってきたから
4/22 23:41

はぁぁあああ…
4/22 23:41

なんかなぁ…気持ちが重い。不機嫌。テンションもあがらない。
4/24 1:47

はぁあ…仕事はいいんだけどなぁ
4/24 1:47

ああくそきえたいしにたい
4/27 0:37

テンションひくいままがさらにずーんてきてなんかどうでもいい、私なんかあれなんだから私だけなってもさ…みたいな…
4/27 1:18

はぁあ…あーきえたい
4/27 1:18

なんだ、女性といたんだ
4/27 8:00

あそ…なんか、追い討ちで、
4/27 8:00

タグまで付けられてるし。みなきゃよかった…唯一の逃げ場が
4/27 8:01

ずーっと5日くらいもやーっとしてたからさらになんか、
4/27 8:06

仕事なのはわかってるけど、なんか、タグつけられて一緒でしたって表示見たらああそうですかってすごいへこむ、仕事だから、仕方ないけど、みるんじゃなかった
4/27 8:08

なんかもうしにたい
4/27 8:08

仕方ないけど、仕方ないけど、…仕方ない、うん
4/27 8:09

後輩案内とは聞いてたけど仕事とか女の子とはいってなかったのがなぁ…はぁ
4/27 13:06

私だけなんだろなこーいうもやっておもってんの
4/27 14:01

…金沢にいい加減あいにいこうかなぁ…優先順位的にキャンセルしまくってたからなぁ
4/27 14:02

あほらし
4/27 14:04

なんか、うん、仕方ない、仕方ない、諦め
4/27 15:20

最近諦めるスピードがはやくなっててなんか感情に意味があるのかがわからなくなってきえたい
4/27 15:24

なんなんだかなぁ
4/27 15:25

どこまでも諦められたら楽になるんですかね
4/27 15:27