このブログでは、愚痴多めの内容になると思います。
時々、心情を元にした詩のようなものをあげるときもあります。
初日の今日から愚痴です。
資格試験を受けてきた。
自己採点で、二課目中1科目、あと1点で落としてしてしまった。(ようだ)
親に自己採点の結果を報告
私「あと一点だった。」
親「あんた、やっぱりダメだったんだ。ダメじゃん。何一つできないんだね。」
親のこの言葉は刺さる。
親「勉強しなかったんでしょ?どうせ。」
ここ数日、深夜1時過ぎまで勉強はしていた。復習をしていた。昨夜は2時過ぎまで勉強をした。それでも、勉強をしていないと言われなければならないのだろうか。
親のこういった私の頑張りを知りもしない一言がほんとにツライ。
私は、あと一点だったという点を少しでも褒めて欲しかった。
その上で、頑張りや努力が足りないと言って欲しかった。
親よ。20年私を育てていながら、私の取り扱いを知らなすぎないか?