~気づきの言葉~
□ 望む現実を創るとは、望む自分を創ること
□ すべての壁は 自分の内にある
□ できるかできないかではなく、やるかやらないか
□ やる人は「時間」を作り やらない人は「理屈」を作る
□ 他人に期待すれば不満になり、自分を信頼すれば自信になる
□ 人は“欲しいもの”ではなく、“自分と同類のもの”を引き寄せる
□ だから、素敵な恋人を求める前に 素敵な自分であろう
□ 愛してもらおうとする前に、愛する人になろう
□ 問題は「彼ら」が何をするかではなくて、「自分が」何をするか。
□ 人間関係とは、他人を通して 自分自身との付き合い方を学ぶ機会
□ 他人を変える一番良い方法は、自分の ものの見方を変えること
□ 転ぶ者ほど転び方がわかる
□ 自分の苦しんだ経験が他人の役に立つ
□「辛」+「一」=『幸』
□ 人は、賛成意見に勇気づけられ、反対意見で成長する
□ 自分の短所を受け入れるとき、自分らしさという魅力が生まれる
□ 最大のピンチは 最大のチャンス
□ 大変とは 大きく変わること
□ うまくやるより 本気でやる
□ できない理由はできる理由
□ 楽な日々は過ぎ去る、充実した日々は積み重る
□ 辛いから逃げるのではなく、逃げてるから辛くなる
□ 劣等が劣等感を生むのではなく、劣等感が劣等を生み出す
□ 想うから夢が叶うのではなく、叶う夢だから想いをキャッチする
□ 楽を求めるほど不自由になり、夢に向かうほど自由になる
□ 最も空しい人生とはすべてが思い通りになる人生である
□ 現状維持より冒険を選ぼう
□ 幸せは得るものではなく 気づくもの
□ 何をするのかよりも、なぜするのか
□ 二度と会えないと思って相手の話を聞く
□ 大切なものほど身近にある
□ 樹木は上に伸びる前に下に伸びる
□ 相手にくだす価値判断はすべて自分に対する価値判断
□ 他人との対立は、自分の心の中の対立に過ぎない
□ エゴのレベルで敗けることができれば、真の意味で勝利する
□ 不平不満の多い人というのは「ただ感謝が足りない」だけ
□ 何が起こったかではなく、起こったことに対しあなたがどうするか
□ 幸せだから感謝するのではなく 感謝するから幸せに感じる
□ 失うことで得ることもある
□ 幸と不幸は表裏一体。独立しては存在できない
□「できない」苦しみが無かったら「できた」喜びは生まれない
□ 人生で恐れることは実は何もなくて 学ぶことがあるだけ
□「築いた者」より「気づいた者」がアセンションする
□ ただしい人生から、たのしい人生へ
□ いつかやるではなく “今”できることからやる
□ 内側から生まれてくる至福は失われることがない
□ 現実は 外の世界で起こっているのではなく、心が創り出している
□「幸」「不幸」は存在しない。その人の心が決めているだけ
□ ウマク生きるのではなく、自分自身を生きる
□ 答えはすべて自分の中にある
□ すべてはうまくいっている
幸・不幸はだれが決めるのでしょうか。
幸・不幸は自分が決めています。
自分を不幸にしているのも自分、自分を幸せにするのも自分
すべて自分が決めているのです。
あなたの現実は、あなたがどんな人間であるかの現れであり、
あなたの内面が投影されたものでもあり、これからもそのすべてが、あなたの内側で体験することによって色づけされることになります
“あなた自身の意識が、あなたの世界をつくり上げています”
しあわせはいつも自分の心が決めているのです
