皆さん、部屋の明かりは明るい、暗い、
どちらが好きですか?
私は断然、明るい方が好きです♡
天井の真ん中についていて部屋全体が明るい方が好き。
主人と娘は必要な所だけ明るい海外のような感じが好き。
私は昼間カーテンを閉め切る事も嫌いです。
レースのカーテンだけでも嫌。
全部開けたい派。
外の明かりを取り入れたいです。
窓の外に見える緑の木々をぼ~っと眺めるのが大好きなんです。
とにかく家の中は明るいのが好きなのです。
但し
寝るときだけは別ですよ。
この時は明かりを全部消して真っ暗な方がよく眠れるのです![]()
はい。
我儘な奴ーーーー
という批判は受け入れましょう(笑)
それが私という女なのだからしょうがありません(❁´◡`❁)
しかしながら、
一緒に暮らす家族で意見が合わないと、
どちらかが我慢をしないといけないので辛いです。
私は朝起きてすぐキッチンのカーテンを開けます。
30分ほどして主人を起こしますが、その後キッチンに来た主人は
夏でも冬でも『太陽が入る』と言ってピッタリと遮光カーテンとレースのカーテンを閉め切るのです。
なので、
主人が洗面所に行ったりしてる間に
私は再度カーテンを少し遠慮しながらも5cm~10cmくらいせめて自分の目線から外が見える程度に
シレーっと開けるのですが
戻って来た主人はキッチリと気づき、またピタっと締め切ります![]()
一体何なのこの小さな攻防戦(笑)
リビングもしかり。
私がこれまた遠慮して片側だけ全開して外が見える状態にしていたものを
主人が外側遮光カーテンだけは開けたまま
レースのカーテンはキッチリと閉めます![]()
だから部屋が薄暗くなる。
別に我が家が道路に面していて外から丸見えだから。
とか、
隣の家や建物と近くて我が家の中が丸見えだから。
とかの理由はないんですよ。
なのにキッチリ閉め切ってしまうのです。
あーーー
息が詰まる~
ストレス溜まるわ~!!!
全く………
溜まりっぱなしですよ![]()
文句言っても聞いてくれないし、
何事に対しても
これこれこーだからと理詰めされ絶対引いてはくれない。
文句を言うだけ無駄ってやつです。
それに
口答えでもしようものなら
ご機嫌をそこねて臍を曲げられたら後々ずっと面倒くさいですからね(* ̄3 ̄)╭
この話
ただただ、私の愚痴になってますけど
一体どれくらいの方に私の意見に賛同してもらえるのでしょうか![]()
想像してみて下さいな。
朝一からの主人と私の攻防戦( ̄ε(# ̄)
小さな事ですが、これが毎日の事となると
長い結婚生活において
チリツモなのです![]()
(塵も積って山となる)
なので、
主人が家を出た途端
真っ先にキッチンとリビングのカーテンを
バーっと開けて一!!
一呼吸する私なのでした![]()
![]()
本日もしょーもないお話にお付き合い下さりありがとうございました。
それでは本日はこの辺でー
今日も元気出して生きまっしょい!!!
娘っちの昨年の11月カレンダー。
芸術、文化の秋にちなんで…
『モナリザ』も『ムンクの叫び』も 本物は見たことない。
ゴッホの作品は何処かの美術館で見た気もするけれど正直言って記憶は曖昧。
だけどフェルメールは確実に見た記憶あり。
2011年6月に京都市美術館で『フェルメールからのラブレター展』
『青いターバンの少女』正式名称は『真珠の耳飾りの少女』と言うらしい。
他にも『手紙を読む青衣の女』とかも見たな…。
美術館の外壁にかけられた布製の『青いターバンの少女』が凄く大きかったので
本物を見た時、その小ささにびっくりしてしまった![]()
思わず 『ちっさ!!
(小さい)』と声が出てしまいました。
とにかく凄く混雑していて全然ゆっくり鑑賞出来なかった思い出があります。
