2/13に書きました。

今は公開されて

いない陽さん

「リレー日記」での

内容です。

社内で会う

同期との

ハイタッチ。

テレビをつければ、

 

全国各地で

奮闘している

 

同い年の

アナウンサーの姿。

この日記を

書きながら、

 

改めて「私の頑張る

パワーの源は、

 

日常のあちこちに

溢れているのだなぁ」と

 

再確認することが

できました。

陽さんには

アナウンス部での

同期の方はいません。

「社内で会う

同期との

ハイタッチ。」

「社内で会う同期」

とは

 

全体研修で

知り合った他の

部署の新入社員の

方々でしょうか?

「テレビをつければ、

 

全国各地で奮闘して

いる同い年の

アナウンサーの姿。」

アナウンススクールで

知り合ったり

 

フジテレビ時代の

方も含まれているの

かもしれません。

アナウンス部に

同期はいなくても

他の場所での

同期はいるの

でしょうね。
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ここからは

1/29に書きました。

陽さんは

「モーサテ」月曜の

レギュラーと

なりました。

新人さんとして

 

他のいろいろな

番組にも出ています。

もし陽さんが

テレ東から

他の途に進む時に

一番「売り」に

なるのは

 

「モーサテ」での

経験でしょう。

しかし

 

「モヤさまの

アシスタント」に

なった事で


その多くのファンが

「モヤさまの陽さん」

いうイメージを

持っています。

テレ東を退職した

福田さん

 

広報としてある

企業に採用に

なった時の

きっかけの一つが

 

「モヤさま

アシスタント

だったから。」

だそうです。

アシスタントと

してのイメージが

 

会社に多少とも

プラスになると

考えたのでしょうか?
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「モヤさま」は

週1回の放送です。

そのロケだけに

何日も費やす

必要はないのかも

しれません。

他の番組と

同じです。

しかし

「モヤさま」に

出る事で

福田さんのように

 

退社後もその

イメージが

付きまとう事も

あるのです。

「この人はテレ東で

"モヤさま"という

番組に出ていて

それが一番の評価

出来る点だ。」

…と思われては

悲しくありませんか?
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ひとみん

アシスタントの

イメージは

 

まだ残っている

でしょうが

表にはあまり

現れません。

狩野さんには

いまだにその

イメージが残って

いると思います。

とみゆきにも

少しそれがあります。

芸能事務所に

転職するので

なければ

そのイメージや

実績は

 

何も役に立たない

でしょう。

それが「アナウンサーを

アシスタントとして

起用する事」への

 

反対の理由の一つです。