ブログを更新しようと思いつつ、

すっかりご無沙汰しています。

 

夏が終わったと思ったら

あっという間に秋になり、

 

先週は、

見事な中秋の名月🌕に

酔いしれてましたが・・

 

気がつけば、

今年も残すところ

あと90日なのですねぇびっくり

 

光は、お日さまで

陰は、月を意味する

と言われるけど、

 

光陰矢の如しとは、

まさにこのことですねキラキラ

 

皆さんの今年は、

どんな感じでしょうか?

 

 

やっと取れた夏休みで、

久しぶりに道北へ🚗

 

 

 

「幻の橋」と呼ばれる、

上士幌町の『タウシュベツ川橋梁』

 

 

 

 

弱り果てた蝉を発見し草原まで救出!

土の中に5年もいて、

地上で七日ほどしか生きられないのか‥悲しい

 

 

 

 

私は先日、

父の13回忌を終え、

弟の急死から3年が経ちました‥。

 

母の所には週一で通ってますが、

私の勤務が週4になったので、

以前よりもチョッと忙しいですてへぺろ

 

まさに老々介護!(笑)

 

とくに私は、

母が若い頃に生まれたので、

同年代の親子と比べると

年齢が近くて、

昔は「姉妹ですか?」

と言われることもありました。

 

母にとっては、

それが嬉しかったようだけど、

娘のワタシとしては、

なんか微妙でした‥真顔ガーン

 

さてさて、仕事柄、

幼い子供達と接することが

今も多いのですが、

 

最近、

一緒に働く仲間と

話題になるのが、

子どもの愛着障がい

についてでした。

 

ワタシは、

愛着そのものは、

決して悪いことではない

と思っています。

 

例えば

愛着のある品物とか

愛着を感じる相手とか・・

 

人間が愛着を

寄せる物や思いは

人それぞれありますよね。

 

いや、

あって当然ニコニコ

 

だって愛を体験したくて

生まれてきたのだから怒り

 

けれども、

それが障がいに、

なってしまうのは

どうしてなのかな・・?

 

そんなことについて、

最近あらためて

一緒に考えさせてもらっています。

 

でも、

私達人間は他の動物たち同様に、

やはり一番最初に出逢う相手、

つまり大抵は親に、

愛着を持つものですよね飛び出すハート

 

そして、

動物の赤ちゃんも

人間の赤ちゃんも

赤ちゃんはみんな可愛いチュー

 

けれども、

人間の赤ちゃんは

生まれてから何年もの間、

自分一人では食べられないし、

誰かに面倒を見て貰えないと

生きていくことはできない‥。

 

なので、

過保護というわけじゃないけど、

他の動物たち以上に、

大切に育てて貰わないと

生き延びれません。

 

だから、

今生きている私達は

例えどんな環境であったとしても、

赤子の頃より、

どなたかに愛されたおかげで

ここに居るのでしょう。

 

だけど、

親だからと言って

みんながみんな、

子育て上手な

わけではないし、

上手に子どもを

愛せるわけじゃない・・。


親もまた、

満たされぬ愛を抱えて

生きてきたのかもしれない。

 

どんなに愛していても、

伝わらない愛もある・・。

 

 

なのに、

私ときたら・・

 

ずっと、

一人で大きくなったみたいな顔

をして生きてきましたよ笑い泣き

 

誰に対しても、

感謝を忘れ、

当たり前な顔して走り続けていたアセアセ

 

そして、

愛着を通り越し

執着を握りしめてた日々・・。

(今もエゴまみれですが笑てへぺろ)

 

なので、

愛着や執着については、

決して他人ごとではなくて、

 

私も含め人類共通のテーマに、

思えるのです。

 

稀に卒業してから

産まれて来る人も

いるみたいだけど(by 某ダンナ笑)

 

 

札幌にも、やっと

インターコンH🏨ができたよ♪

 

 

9月いっぱいまで、

テラスでフリードリンク🍷が

頂けるプランがあったよデレデレ