昨日は、あわーすさんの「HSC子育てお話し会」に参加しました✨
わが家の中3の息子、小6の娘はHSC。
HSC関連の本はこれまでにたくさん読んでいて、娘や息子にあてはまることだらけ。
一時は「HSCだから、学校が合わない」と学校側に説明していた。
でも、本を何冊も読んで対応策をやっても娘や息子は元気になるわけでなく💦
そんな時、昨年末にあわーすさんのホロアスの体験を受けて、息子が少し元気になったことから、私自身も量子場観察術とホロアスを習ってみた✨
もうね、エビデンスなど関係なく、ただ娘と息子が元気になれば、方法なんてなんでもいい
って感じ(笑)。
その時に受けた量子場観察術で息子のエネルギーを見た時に、息子の悲しみが自分のことのように感じられて涙が止まらなくなった。
その後、ホロアスを続けるうちに、息子のエネルギーは整い、今は観察しても背筋がピンと伸び、呼吸もしやすくなっている。
それ以外にも私自身があわーすさんの講座を受けたことで、短期的な視点で子どもをこねくり回すより、宇宙的な視点で子どもを慈しむことができるようになった![]()
せっかく私を選んで
生まれてきてくれたんだもの。
いいことばかりじゃないけれど、
共に生きるよ
という感じ💓
そして、昨日のお話し会は、
本ではわからない話が聞けることを期待して
申し込んだのだけれど、
あわーすの方々の体験談が満載で、広い視点からのお話が聞けました![]()
詳しくは、
あわーすの、のりりんさんのブログ
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私が心に残ったのは、
・HSCは、パラボラアンテナをしょっているようなもの。センサーが過敏で処理に時間がかかる。
・エネルギーが近くにいる人の波動に同調してしまうので、自分でありたいのに自分でない気持ちになる。
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・意識を自分に戻すトレーニングも有効。
・「好き」を大切にするタイプが多いので、そこに親が協力していくことが大切。
・親がどんなに心配しても、子どもは「何のことでしょう❓」というくらいズレがあるもの。
・心配しすぎずに、「あなたが生きやすい世界があること」を伝える。
実は、途中から小6の娘が部屋に入ってきたんだけど、「わかるわ〜」と首をブンブン縦に振り、
「心配とかウザいから。
こちらが、協力してほしいってお願いした時だけ助けてくれれば十分だから」
と言ってました
親の心配と子どもの心の中はズレてるから、本当に余計なんだと思う(笑)。
そして、お話し会で一番心に残ったこと。
「特性の強い人を一人で育てようと思わないで❗️」
「自分が育てようと思ったらダメ❗️ 周りに育ててもらう」
ということ。
本当にね。
一人で子育てをすると、困りごとや特性はより増幅されて、何ひとついいことはない。
それよりは、同じ悩みを持つ先輩お母さんや仲間と育てるほうがいい❣️
(近所にはいないから、オンラインでつながる)
お話し会を後半から一緒に聞いていた娘の感想は、
「面白かったー。めっちゃ共感した。
私みたいな人が、一人じゃないとわかって嬉しかった❣️
私も、(tocoさんの娘さんみたいに)最強になりたい。
困ったら、(あわーすさんに)相談にいきたいな」
そして
「でもさ、本当はHSCじゃなくても、みんなが、好きを大切にする生き方ができるといいよねぇ」と言っていました。
ごもっとも❗️
というわけで、
このブログを読んでくださった皆さま、
子育ての視点を変えたかったら、あわーすさんにつながることが、オススメです
やっちゃんのブログ
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tocoさんのブログ
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