古い駅ビルの地下にコープ生協のお店がある。


チビを託児所に預け、この店で4日間分の食材買い物を買う。


牛乳4本とジュース類2本

食パン2斤

冷凍焼きおにぎり

冷凍つくね

バナナ イチゴ みかん類

大量のスナック菓子


これに肉や魚 野菜を足す。


あ、はいはい。本題ね。


そう。この古ぼけた店と同じビルの上階には「図書室book.」 兼 「こどもの部屋boy」 があるらしいことは

1年ほど前からうすうす気付いていた。


でも暗い感じの階段。。。登って確かめにいく勇気も時間も無かった。


第一6リットルもの液体や冷凍食品をかついで、行けるわけないじゃん。


ふら~おばけ  なんだか引き寄せられるように 上階に行ってみたの、今日。そしたら、図書室どころか、いっぱしの図書館じゃないか!すごーい。


しかも区民じゃないのに、住所確認できれば誰でも図書カードを作ってくれるって。

さっそくパスポートを出して 5冊の本を借りてみた。


読書の春? 気持ちの良い春風に吹かれて 本の世界に入ってみよう。久しぶりに(‐^▽^‐)











なんとなく一区切りついて


また悶々と考え始めた。


こういうのって人生の節目っていうのかな?よくわかんないけど。


無我夢中で働きまくって 疲れ果てて 仕事を片付けて 少しだけ気持ちの余裕ができる。


そうすると脳みそが動き出すの。 今までは完全にシャットアウトしていた部分。


春は新しいことに挑戦してみたくなる。すべてを新しくしたくなる。家も服も人間関係も。


もちろん大切なものは大事にとっておくよ。 ただ新鮮さが欲しいだけだから、ちょっと追加すれば良いんだよね。


また冒険が始まると思うとワクワクするよ~ (≡^∇^≡)