バイクを購入した






レストランの男性陣
通勤も🚗から🏍️に代わり
毎週のように皆でツーリング
🏍️🏍️🏍️🏍️へ出かけてました
サリーの休日の過ごし方
と言えば
スマホも携帯もない
80'年代
コインランドリーで
お洗濯
車で5分の場所にある
ベーカリーで
お気に入りのマフィン
大好きなアップルターンオーバー🍎
あとはコーヒー
を買って
いつも同じ窓側の席に
座って好きな本を読む📕
こんな感じのお気軽おひとり様生活
アパートに住み始めて
毎朝、5時前に起きるサリー


アパートの上に住む
ご夫婦? カップル?
分かりませんが
朝のスタートがとっても早い!
まだ外は暗い早朝
階上の二人の様子が
サリーのベッドの
真上の天井から
伝わってくる
きっとお部屋の間取りも同じなのかな? と言う事はこの真上もベッドルーム?
ミシッミシッ!と言う足音
&%^$@&$~~~#!?
¥€&@$&(?$#*(%?
内容はよく聞こえません
夫婦で今日の予定を話してるのかな?
すると続いてするシャワーを浴びる音
それが毎朝
知らずにサリーも起こされます
夜遅く寝て朝早いので
たまに寝不足
ランチ終了後の休憩時間
一度アパートに戻り
ちょっとお昼寝
するサリー
ウトウトすると
ベッド横の透かし窓に
下から階段を上がってくる三人の
男の子達。5~6才?


そのまま3階へ
キャッキャ言いながら駆け上がってくる様子が窓に見える
普通のガラスではなくて
牛乳瓶の底のように厚くて
柄も入っているので
ハッキリは見えないけど
確かに赤や黄色のシャツを着た
アメリカ人の男の子たちが
鉄製の階段をカンカンカンと音を立て
下から上がって来て
3階へ登って行く
サリーの部屋は2階です
近所の子達かな? 
そう思うサリーでした
再び眠りへ
すると
金縛り
うわ~~久々に来た
サリーは何も見えません!
見えたくありません! 
目をつぶる

でも
イメージが浮かぶ
心で見えると言うか?
そして聞こえる
%*0^#!5*`(:$(~:`%(($&....Stay...
?
今、ステイって言った?
多分
ネイティブアメリカンの
長老の様な
シワシワでシワが深くて
寂し気な顔の
おじいちゃん(おばあちゃんかも?)
勝手にイメージが。。
続く