あめ玉の日常



実に昨年夏以来の更新


寒いです。

そしてタイピングがいつも以上に遅い。



イライラしたので、思わず外に出ました。

外寒いのに。



早く春にならないかなぁ。

春の空気は暖かくて好きです。



どんな考え方したらあんな詞が出てくるんだろう。




スピッツの「シロクマ」聞いてふと思った。



スピッツの歌詞は全部読んだらすごく独特で、全てを把握するのは最初は難しい。





自分だけかな。だけど草野さんの発想力嫌いじゃない。



今の自分はまさに瓶の底に佇む存在。




そこからどう抜け出すか、シロクマから教わった気がします

こんばんは。久しぶりに書きます。

今日は今日出会った素敵な曲について。



自分は藍坊主というバンドのファンです。

きっかけは中学時代に同級生の勧めから。


彼は生徒会長であり、今なお中学で続く藍坊主ブームの火付け役ですw






藍坊主というバンドは深化系バンドともいわれていますが、

彼らの音楽を知っていくうち、特徴である歌詞の深さ、曲調の懐の多さに

驚かされています。


かれこれファン歴六年ですが、今でも彼らはこちらが追いつけるかどうか

わからないほど成長を遂げてきています。


宣伝にあまり頼らず、ガチで音楽で勝負し、評価を得ているバンドなんです。



自分が好きなのはメロディーラインはもちろんなのですが、一番はその歌詞です。

一般的な感性ではないのではって言いたいくらい、独特であり、引き込まれます。






自分はしばらく彼らの音楽から離れていまして、久しぶりにYouTubeで聞こうと

思い、聴いた曲が「すべては僕の中に、すべては心の中に」という曲です。

http://www.youtube.com/watch?v=sCw0YdLBhto&feature=relmfu






「誰も分かってくれない。そう思うときはいつも、自分も自分を分かっていない。」



そのフレーズが特に印象的でした。







一曲だけでは語れない藍坊主。

ぜひ初期から聞くことをお勧めします。