営業帰りの大船駅。
階段を下りていくとはとフンが落ちてる。
これは気をつけないと…と思いながら同行営業マンと談笑。。。
ポタ…
なんかいや~な予感。
頭の上にはとフンが落ちてきました。
「ねえ、あたしの頭にはとフンのってるよねぇ」
「マジではとフンのってます」
「さきに帰ってて」
いっそいでトイレではとフンを落とし、もう一度その場所へ行って
どんなはとだ、あ~?と見上げると…
2羽仲良くとまってました。
くぅぬやろ~
と言っても聞こえません。
はとフンの爆撃をくらったのは生まれて始めてです。
これってウンがいいんですか?

