
昨日、銅イオン治療薬の濃度を少し上げてみたのです。
…


し、死んでる…。
昨日、横たわりかけてたナンヨウハギ。
完全に沈黙してます…。
クマノミのオスもキリモミを繰り返しながら泳いでる…

薬が効かなかったのか

それとも濃度を上げすぎたか

識別チャート紙を見直しましたが危険濃度は超えてません。
なぜだろう!?
疑問を抱きながらも仕事に向かい、夜には帰宅。
少し足早に水槽へ駆け寄って中を覗くと、やはりクマノミは死んでました。
まだ他にも…。ウズマキ、ルリヤッコ、フレームエンゼル、ルリスズメ、シリキスズメまでもが…

残っていたのは、クマノミのメス、デバスズメ、ミスジリュウキュウスズメ、シリキスズメ、ルリスズメ。
11匹中6匹が死んでしまいました

もう、ショック大です

皆、すごく馴ついていたんですよ……。
給餌時には水槽の前に立つだけで皆近寄って来て、水面に指を浸けるとツンツン突付いたり、スリスリしてくる

だから、とてもかわいかったです。
死んでしまった魚たちは、庭の片隅にお墓を作って埋めてあげました。
しばらくの間は魚を増やすのを、止める事にします。 ずっと、課題になっている水質の問題をクリアしなければ魚もサンゴも可哀想なので

今、残っている魚たちは薬浴を中止してみようと思います。 毎日、新鮮な海水で様子を見てみます。
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たち、淡水浴で白点が落ちなかったので白点病ではなさそうです。
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とショップの往復も2、3回しなければならない。
うちで作るか~





さらなる濾過で超純粋に


