2026
【No Name Line #19】チグハグ
【別世界線ノート53】少し笑っただけ
【別世界線ノート52】まだ、灯りは点けない
【別世界線ノート51】靴ひもを結びなおす音だけが、響いていた朝
【蹴道】火は名を持たないまま、灯り続けていた──誰の火とも知らず、それでも、確かにそこにあった
【No Name Line #18】語らぬ者たちの火──違和感を消さずに、生きてきたあなたへ