てなわけで 
食事会は まだ先なんだけど
ま なんとかなるでしょう と思ってたら

店がわかんない と言ってた子が
凄い話を ブッ込んできた



内容は 仕事先で 60代のお客さんと話していて
年齢の話題になり

その子が 自分の年齢を当ててみて下さい
と、言ったらお客さんが 即答で
「62歳」 と答えたそうで

まだ40代のその子は 想定外の答えに
怒るとか ビックリするとかではなく
頭が 「????・・・」となったらしい


また違う日
子供と 歩いていたら 初老の女性が
ニコニコして 近づいてきて
「あら~おたくも お孫さんと同居されてるのね」
と声をかけられたそうだ


そしてまた違う日
職場で 「あそこにいる おばあちゃんにコレを
渡すのよ」 と
本物のおばあさんが 孫に話しながら
その子を指さしてたらしい



その話を聞いて大笑いした
その子も 笑われるの承知で ぶっこんだのは
そう 食事会で待ち合わせをするから
私たちが その子を探せない?
見つけて ショックを受ける?
その前に さらりと告知したのだ


その子とは 数年 会ってないけど
いったい どーしたのか そこんとこ
確かめたい

あー 楽しみっ!
しばらく ご無沙汰にしていた友達2人と
lineで 交流が始まった


そうなると 『何か 美味しものを食べに行こう』
って 事になる


場所と時間は決まった 待ち合わせ場所は
現地で? ってところで
一人の子が 店の場所が分からないと言ってきた


駅から店までは 近いよ
おにぎり屋さん 知ってる?
○○パン屋さんは?
などと 手がかりになりそうなお店を
言ってみたが どちらも知らないと・・・

あんたスマホなんだから 店を検索しなさいよと
言ったら なんだか もごもご言い始めたので

わかったよ 後で地図を送るから
それで確認しなさいね~と送信したあと

はっ と気づいた

駅で待ち合わせしたら いいやんw

そう言ったら もう一人も 私も今、そう思ったよ と
あの店って 迷うんだよねとも 言った

駅から1本道を どう迷うねん

なんだか 深い不安になったので
とりあえず財布だけは 忘れるなと
言っておいた
1人でいるの平気? ブログネタ:1人でいるの平気? 参加中
本文はここから




平気 平気!

ってか へいき って文字打ったら 
兵器ってでたので 驚いた!


ひとりでも 寂しくないし 退屈でもない


たった一つ 困ること? あるけど

ほら~ 今、季節柄 心霊特集あるでしょ
あれね 見たいけど 見ないよ うん


でもチャンネルをかえるとき うっかり
目に入ること あるから
その時は ちょっとね~


まぁ それぐらいかな?
幼馴染の子が 遊びに来たとき
この暑い中 マスクをしていた

風邪なのか? と訊くと

出かける前に 鼻血が出たので
取り敢えず
鼻にティッシュを詰めて マスクしたらしい


なんだか ワクワクした!


ちょっと見せてみなさいよ~と言うと
いずは笑うに決まってると
抵抗するので

私だって いつでも笑うとは決まってないから
と、ウソをつき
マスクを外させた


いい年の大人が鼻の穴から ティッシュをはみ出させてた

もう それだけで十分 おかしい
でもアレを 見るまでは 笑えない
心を強く持ち

もう止まったんじゃないの?
いつまでも ティッシュ詰めてるのも
良くないんじゃないか? と言い

ティッシュを取るのをためらう 幼馴染の前に
ゴミ箱を差し出した

ちょっと迷いながら その子は
こっち見ないでよ と詰め物を取った


どれどれと 振り返ると
笑顔で スッキリしたよ~と喜んでる


ふふふ この暑さの中 チャリできたから
かなり 血管も膨張? してるはず
出るぞ きっと・・・と思いながら
お茶の用意してたら

「いず! ティッシュどこ?!」 と

きたーーっ!

持ってく!と ティッシュをつかみ
その子の顔を見たら
鼻血がつつーーっと

アハハハハ 鼻血だぁと
散々 笑いました

その子は 私を睨みながら
ティッシュを詰めてたけど
本人も おかしくなり 大笑いしました


鼻血だけは どうしようもなく おかしい ね