PC版ピグが終わってから、アメーバのマイページにアクセスすることもなくなり、久しぶりに今日開いてみました。
PC版のかわりにアプリ版ライフをやっているけれど、ものすごくエラーが多くてストレスです。なかなかアプリを開けないし、移動もできないし、動きも遅い。
ピグパーティーもなんとなく続けています。ピグパーティーは交換機能がついて、交換の駆け引きが面白いので交換できる期間はしょっちゅうログインしています。
群馬は緊急事態のエリアではないけれど、緊急事態である埼玉と隣接しているし、新幹線で東京に通勤する人もいるので、知事の考えで休校が5/6まで延長になりました。
小6、小4の娘たちは、4/7に始業式で半日登校しましたが、次の日から休校です。うちの子はもともと引きこもりのゲーマーなので、あまり普段の土日と変わらないけれど、外出禁止と言われるとやはりストレスはありますね。
幼稚園のころは喧嘩ばかりしていたけれど、最近は喧嘩もめったになく、たまに一緒にテレビをみたり話相手になるので、助かります。
遠くに住んでいる友達が、使い捨てマスクが買えなくて旦那さんは数枚の使い捨てマスクを洗ってずっと使っていてケバケバでごわごわで困っているというので、手作りマスクを送りました。だんなさんの分と友達の分と、小さ目使いすてマスク。
この友達は心の病で潔癖もあるので、除菌グッズが手に入らないことが人一倍ストレスに感じているようです。マスクや除菌グッズを手に入れるために探し回るのも危険だし、病気で外出困難な人はさらに困りますよね。近くに住んでいたらもっと助けられるのに・・・心配です。
私は6年前に作ったマスクを花粉の時期に使ったり、こどもにも給食当番用にマスクを作ってあったのですが、だんなは今まで使い捨てマスクを使っていました。1か月くらい前からその残量が気になってきたので、だんなにも手作りマスクを用意しました。だんなは会社で手作りマスク使用者の第一号になり、かわいい生地(カントリー風の柄)だったこともあって、注目されたそうです。
両実家の父母や兄弟、学校のお友達家族にも、マスクを作っておくりました。エンジ色と和柄を組み合わせた立体マスクは「鬼滅の刃」という漫画の富岡さん風にしてみましたが、子供は気に入るみたいです。自分じゃ派手すぎて恥ずかしくて付けられないけど(笑)。マスク用ゴムが入手困難なので、代用品のゴムのものもあります。
今週は全部で50個くらい作り、ミシン週間でした。表は薄い綿の生地で裏は柄もののダブルガーゼです。女性でもグレーの無難なのを選ぶ人が多かったです。ガーゼも手に入りにくくなってきましたね。
右下のプリキュアマスク達は昔作って、娘がサイズアウトしたもの。5年くらい使ったけどサイズアウトさえしなければまだ使えそう!給食当番とか、インフルが流行っているときに使ってましたねぇ。




