手紙を書こう -35ページ目

キミの声。

何気ない会話。

なのにキミの声聞いてたら、

涙がホロリ。



好きって気持ちは、

なかなか消えない。

とくべつ

久しぶりに、むかーし好きだった人に会いました。

すごく楽しい時間を過ごせました。


改めて、自分にとってこの人は特別なんだなぁって、
思ってしまいました。

恋愛感情としての好きは全くありません。

情がうつったってのとも違う気がします。


だから自分でもびっくりしてるの。


言葉では言い表せない「なにか」です。

たぶん、それくらいちっぽけなもの。

半分くらいは、
自分の勘違いかもしれません。


それでも、
この人とは一生続いてく気がします。


そんな漠然とした自信があるんです。

2008/09/21

前に進もうと、
今までの自分ならできなかったことをやってみた。
一歩踏み出したはずだった。

そしたらやっぱり、
わかったのはあの人の大切さだった。

あとどれくらい時間がたてば、

受け入れられるんだろ。