手紙を書こう -127ページ目

ヒミツ

私ばっかり追いかけてるみたいで、なんだか不安なの。
ヤキモチやいちゃうよ。
困らせてやりたいよ。




でも悔しいから、ホントのことは、
君には絶対、

教えない。

夜明け前




新しい世界がまた始まる

この感じが好き

とくべつ

「キミハトクベツ」

あなたのそんな言葉が
僕の中のあなたを

とくべつにする



ふざけて笑った君の笑顔が

僕の笑顔になる