食べなければいい。
少しでも力を使わないように。
動きたくても動けないように。
本は読みたいな。
いいのよ、全部受け止めたりしなくてさ。
サラ〜っと目を通すぐらいで。
大体、本を読んでいたって、他人事なんだもの。
カッと変わる?かもしれないけど、
黙るかもよ。
『もう、いくら言ったって、いくらやったって』があるから。
わたし、疲れちゃったのよ。
だから、黙る。
言葉を発したくない。
イヤなんだ。
怒ったり、ネチネチ言ったり。
させたくないの、そんなこと。
わたしにさせたくない。
わたしが、やられたことをやっている感覚。(被害妄想か?笑)
『こういう態度をしたら相手は辛くなる』
『こう言えば、相手に罪悪感を与えられる』
とかおもってるかもね。
いや、実際、そうされたよ。
(被害妄想か?笑)
あんなに優しく、真面目にやっていたわたしに何であんなことやあんなことやあんなことをしたんた?言ったんだ?
そうおもってるんだろうな、わたし。
感謝してる部分もあるし、役割だったんだろ?とおもうけど、
どうも、納得していないわたしがいるようだよ。
【よくもわたしを痛めつけたな?】
ならば、俺がやり返してやるよ。
おまえたちがわたしにしたことを、人にしたらどうなるか知りたいのかもしれないね。
【おまえを追い詰めたアイツらの真似をしてみようじゃないか】
そう。
わたしは、わたしを大事にしていないのかもね。
あまり触れたくないけれど。
子たちをとられたのが響いてるのかもね。
手懐けられた!
わたしへの要求が威圧であり、わたしは縮こまるしかなかった。
わたしは暗く捉えてはいないが、
たぶんそう。
『わたしは必要とされていないのだ』を数年間感じとらされてきた。
そう、言ってやる。
離婚の話し合いなどなく、
世帯員変更届のために、汚い茶封筒に2千円が入っていた。書類をもらうための費用か?
即、送り返した。
そんなものいらない。
サイン済みの離婚届にサインし、郵送で送られてきた離婚届を翌々日に出した。
2026.1.23。
あっけないともおもえない。
淡々と。
解離のお陰かな。
『もう、無駄なのだ』だからか?
知らない。
わたしは、いなくなりたい。
いなかったものとしていなくなりたい。
わたしは元からいなかったのだ。
わたしはいなくてもよかったのだ。