luck-keさんのブログ

luck-keさんのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
神様ごめんなさい。

人を一人殺しました。

もう帰らない。

あの人は帰らない。

私は生きねばなりません。

神様、私は嫌われても、少しずつ自分の力量を見極め無理無く過ごす術を見つけなければなりません。

アルバイト、趣味、仕事、勉強、友情は私を惑わせるけど、いつも最良をわかっているから、わかっていて違うことを選んでしまうだけだから、

もう決めたら迷わずに

大きいフリはやめましょう。

小さい私に帰りましょう。

甘える。素直になる。
無能だから。

だから一人に甘えるな。


誰かの言葉も見せかけな気がして、

それは自分の言葉が嘘まみれだからかな。

嘘つきたいわけじゃなくて。

理想を口にしてるから、でも所詮は理想だから、現実とズレてしまうのか。


一度意見を言って、後から違うこと言って。
だけどそれ、「嘘ついた」にはならないんだ。
「意見が変わったんだ」で良いじゃないかって。

その言葉に救われたの。
認めないとね。



誰かに憧れてる姿はもしかしたら対抗意識とか、競争心みたいなものに見えてしまうことがあるのかもしれない。

でも理想像が目の前にいるってわかりやすいし学びやすい。

それに、いいなぁと思う一部分だけなら、敬意を持って真似していけば良いと思うんだ。

例えばみんなの「良い」と思うところを集めたら、それはそれは優秀な人間が出来上がるんだろう。

私が「この人凄い!素敵!」と思っても、色々な面から見たら足りなく見えるところがあるかもしれない。好みとか、とにかく個人、それぞれの目線で違ってくる。

取り柄が無いと思えても、もしかしたらたまたまよく見える部分に、不得意なことが重なっただけとか。


それを欠点とは呼ばないで
ひとつのスパイス
人を神秘的で魅力的にする
て、私にはそんな人が魅力的に思える。
出来ることをしてる人より、出来そうにないことに挑んでる人がかっこよく見えてしまうんだ。

これも好みの問題で

あとは

多数派に好かれるのが幸せか、少数派に好かれるのが幸せかも、個人じゃないかなぁ…


で、結局自分が一番気分が良い状態を追求しちゃうんだよね。
快、不快とか、一番単純なところを基準に。

幸せじゃなかったら、生きてらんないじゃないか。
快を追求出来るから、もっと居続けたい、そんな素敵な世界になるんでしょう。


まとまらない。