Lucifaと徒然なるままに、、 -57ページ目

風邪ひきさん、ご用心、、

先週末あたりから、なんとなく風邪気味かな~、、、

って感じだったので、用心はしていたのだけれど。。。

そうそう、クラッシュボウルも行けなかったしネしょぼん


あ~、、しっかりとひいてしまいました。。


普段から、家族にうつしては大変・タイヘンとばかりに

とっても気をつけてはいたんですが、、、、、

ナンセ、息子さまから順番とばかりに ですから。。。


まず息子さまが、熱を出しながらも期末考査をのりこえ

終わった途端に ケロっと復帰いたしまして、

次にパパさまが、真っ赤な顔になって2~3日、、

二人とも案外早く回復したので、侮っていたのが運のツキ

とうとう私にまわってきました。。。カゼ

(こんなプレゼントはいらないから!)

よる年波には勝てないっチュウことですかしらん。。


そんな状態でも、ネット病患者のオバサンはパソいじってるんだから、、

開いた口が塞がらない、、とはよく言ったものですネン。。


この時期 特に怖いのは、今流行りの 新型インフルエンザH5N1型 

普通?の風邪で体力落ちた時に感染したら、どぉなるの??

か弱い私?は 瀕死になるかも叫び (^▽^;)

今日の時事通信で、香港の鳥インフル、H5N1型と確認だってショック!


予防の仕方を 某サイト からコピペしたので、ご覧あれ。。


1:手や顔を洗う

外出から帰ってきたら、手や顔をよく洗う。指の間、手首のほう、

爪の間まで、ていねいにきちんと洗いあげる。


2:うがいをする

外出から帰ってきたら、うがいをする。ウイルス、細菌の両方に

効果のある薬剤(例:イソジンなど)でのうがいが、よりよい。


3:死んだ鳥には触らない。近づかない


4:加熱した鶏肉や卵を食べる

鳥インフルエンザ発生国での旅行中は、よく加熱した鶏肉や卵を

食べるようにする。
※日本では、感染した鶏肉や卵が流通することはないので、心配

はないでしょう。


5:情報には敏感に

新聞やインターネット、雑誌、TVなどで、常に新型インフルエンザの

情報を確認しておく。海外へ渡航する時には、空港に置かれている

感染症情報のチラシを見る習慣をつける。

※現在、14カ国でH5N1型鳥インフルエンザの患者が報告されてい

る(2008年5月現在)。

鳥インフルエンザの鳥の流行は世界の広い地域で起こっている。


6:もしもの時のために備蓄を

新型インフルエンザの流行時は、外出が制限されたり、物資が不足

する可能性があるので、日ごろから、地震対策の延長として、少なく

とも2か月分の日用品や食糧、医薬品を備蓄しておく。賢く使いまわ

しをして、ムダなく備蓄を。


↑を読んでて感じたこと

まぁ、3は あまり自分から近づく方はいないと思いますネ。

4すき焼きの時の生卵、、いやだぁ~、、怖くて食べれなくなった。。

6に関しては、賢い主婦になって使いまわしの術を覚えますデス!


それにしても、、公共の乗り物を利用する時のマナー、、

(マスクをしていないで咳き・クシャミは言語道断だと思います。

意外や、女の子の方が平気な子が目につくのですが。。

それって、気のせい?、風のせい??)

守れない人は、飛んでっちゃぇ~!!!