舞台「引き出しの中のラブレター」
昨日、下北沢へ梅宮万紗子さん主演の舞台を観に行ってきました
常盤貴子さんが主演で上映された映画の3年後という設定。
笑いあり涙ありの、映画に負けないくらいの最高の出来でした。
最後に読まれる、父から子供逹宛のラブレター…とても泣けます
明日からの3連休、出掛ける用事がない方は、是非下北沢へ足を運んでみてください
感動しますよ
上演後、万紗子さんに花束を渡そうと思って探したら見当たらないので、スタッフに預けて帰ろうと思ったら「直接お渡し出来ますよ。」と言うので、待つことにしました。
が、待てど暮らせど一向に出てくる気配はない
渡せると言ったスタッフが気にして、別のスタッフに読びに行かせたら戻ってくるなり「お知り合いの方ですか?」と訪ねられ、「いや、知り合いと言う程では…いちファンですが
」と返したら、「お知り合いでなければ、お預かりします。」だと
ちょっと待てよ
渡せると言うから残ってんだろうが
こっちは、最初からそのつもりだったのに
とてもいい舞台を見させてもらったのに、メチャメチャ後味悪かったです
常盤貴子さんが主演で上映された映画の3年後という設定。
笑いあり涙ありの、映画に負けないくらいの最高の出来でした。
最後に読まれる、父から子供逹宛のラブレター…とても泣けます
明日からの3連休、出掛ける用事がない方は、是非下北沢へ足を運んでみてください
感動しますよ
上演後、万紗子さんに花束を渡そうと思って探したら見当たらないので、スタッフに預けて帰ろうと思ったら「直接お渡し出来ますよ。」と言うので、待つことにしました。
が、待てど暮らせど一向に出てくる気配はない
渡せると言ったスタッフが気にして、別のスタッフに読びに行かせたら戻ってくるなり「お知り合いの方ですか?」と訪ねられ、「いや、知り合いと言う程では…いちファンですが
」と返したら、「お知り合いでなければ、お預かりします。」だと
ちょっと待てよ
渡せると言うから残ってんだろうが
こっちは、最初からそのつもりだったのに
とてもいい舞台を見させてもらったのに、メチャメチャ後味悪かったです
引き出しの中のラブレター
3年前に上映されたこの映画を舞台上演することになり、我らが梅宮万紗子嬢が主役を務めることになりました
本日、その舞台に先立ち、映画の上映会&出演役者さん達との食事会があり、参加してきました。
映画は初めて見たのですが、思っていたよりも感動する内容で、涙腺が緩みきっている自分は、もうボロボロ泣いてしまいました
その後は、お楽しみの食事会
先陣を切って会場入りすると、先にビュッフェをどうぞとのことだったので料理のチョイスをしていたら、後続の人達には「座席を確保してください!」とのアナウンスが
おいおい話が違うよ
と思い周りを見てみると、もう大テーブルは埋まってしまい、一番奥の四人掛けテーブルしか空いてなく仕方なくそこへ
さらにアナウンスでは、各テーブルに演者1人が座りますと…ふざけんなよ
コノヤロー
最初からそう言ってくれれば、万紗子さんが来そうな場所を選んだのに
結局、自分の所にはプロデューサーが…
そんな、テンションがた落ちだった自分に朗報が
「役者さんは、各テーブルをローテーションします。」ということは、他のテーブルよりも人が少ない僕の所は、万紗子さんとたくさんお話が出来るチャンスじゃないですか
これは不幸中の幸いとばかりに待っていると、彼女がやってきました
一年半振りの再会です
でも、自分のことなんか忘れているだろうと思っていたら、僕の顔を見るなり「あっ
すいません、いつも有難うございます!」と、なんと彼女から声を掛けてくれたのです
その時「来て良かったぁ
」と、もう嬉し涙がチョチョ切れました
それから、相席の方達はそっちのけで、万紗子さんと色々お話しました(^-^)/
ただ、今度の舞台用に名刺を作ったそうなので、名刺交換したいと思っていたのですが、僕のテーブルへ来るまでに配り終わってしまったようで、それだけが心残りでした
でも、僕の名刺は渡しましたよ
「えっ
ルチャさん、凄い
」って、彼女ビックリしてましたけど(笑)

本日、その舞台に先立ち、映画の上映会&出演役者さん達との食事会があり、参加してきました。
映画は初めて見たのですが、思っていたよりも感動する内容で、涙腺が緩みきっている自分は、もうボロボロ泣いてしまいました

その後は、お楽しみの食事会

先陣を切って会場入りすると、先にビュッフェをどうぞとのことだったので料理のチョイスをしていたら、後続の人達には「座席を確保してください!」とのアナウンスが

おいおい話が違うよ
と思い周りを見てみると、もう大テーブルは埋まってしまい、一番奥の四人掛けテーブルしか空いてなく仕方なくそこへ
さらにアナウンスでは、各テーブルに演者1人が座りますと…ふざけんなよ
コノヤロー
最初からそう言ってくれれば、万紗子さんが来そうな場所を選んだのに

結局、自分の所にはプロデューサーが…

そんな、テンションがた落ちだった自分に朗報が

「役者さんは、各テーブルをローテーションします。」ということは、他のテーブルよりも人が少ない僕の所は、万紗子さんとたくさんお話が出来るチャンスじゃないですか

これは不幸中の幸いとばかりに待っていると、彼女がやってきました
一年半振りの再会です
でも、自分のことなんか忘れているだろうと思っていたら、僕の顔を見るなり「あっ
すいません、いつも有難うございます!」と、なんと彼女から声を掛けてくれたのです
その時「来て良かったぁ
」と、もう嬉し涙がチョチョ切れました
それから、相席の方達はそっちのけで、万紗子さんと色々お話しました(^-^)/
ただ、今度の舞台用に名刺を作ったそうなので、名刺交換したいと思っていたのですが、僕のテーブルへ来るまでに配り終わってしまったようで、それだけが心残りでした

でも、僕の名刺は渡しましたよ

「えっ
ルチャさん、凄い
」って、彼女ビックリしてましたけど(笑)梅宮万紗子さん握手会
今日、新宿で地震の影響で延期になっていた握手会が開催されました。
ご本人も‘今、自分にできることは何か’を考察して、今日のイベント開催に至ったのだと思いますが、さすがにまだ地震の影響は強く、参加されたファンの人数も少なめでした
しかし、自分は万紗子さんの‘笑顔’を拝見して、元気パワーを注入してもらいました
ありがとう、万紗子さん
ご本人も‘今、自分にできることは何か’を考察して、今日のイベント開催に至ったのだと思いますが、さすがにまだ地震の影響は強く、参加されたファンの人数も少なめでした

しかし、自分は万紗子さんの‘笑顔’を拝見して、元気パワーを注入してもらいました

ありがとう、万紗子さん

