彼女(と彼)がバカンスから帰ってきた。
さて月曜、居室にいませんように。
黒く灼けた彼を見てしまいませんように。
いろんな対応を考えながら・・・
彼はまだ出勤してなかった。
なんでこっちがほっとしないといけないのかねぇ

ツイッターをぼーっと眺めてるだけで
意識は違う方へ飛ばせる。
ドラマや映画もどれだけ救いになることか。
救い?そんな大げさな・・・
でも気晴らし程度ではないんだよね。
誰かが作った物語の中に
確かに今の自分を救ってくれるものがある。

Facebook、まだ彼女は私を外してるみたい。
(でもホームに行って見てしまうよね)
ここまで自分の写真をあげる人も
今時珍しいな、って思ってたけど
(彼女は昔読モだったらしいから、
そういう自己承認欲求は強いのかもね)
今日の写真は・・・

・・・あのね、人間って笑っちゃうほど
イケズな感情持つよね。
自分のダークサイドに堕ちてきそうだわ・・・
今日の彼女、バカンスでのご馳走がすっかり。
そう彼の好物はステーキでした。
ぱっと見、彼に似てきてて・・・
あらら、なんて笑ったら
ちょっと気持ちが軽くなったの、
これって人間のヤな部分?
まぁ鏡を見れば、目尻のシワが目立つ女がいるんだけどね。