子供が小学1年の時

医療事務の仕事を退職して専業主婦へ。

 


それまでは

土日も仕事だったから

習い事もなかなかさせられず

 


次の仕事がどうなるか

わからなかったけど

思い切って週2日でスポーツ少年団へ。

 




息子の習い事の場で

出会ったママさんたち、

起業してる人が多くて。


(その時はプチ起業的なものが

とても流行っていたと思う)



私には

その生き方がとても新鮮だったラブ



企業に就職して

定年まで真面目にずっと

働くものだと思っていたから。



周りの刺激を受けて

「私も何かやってみよう!」と

パン教室へ通った🥖🍞



(なぜ「パン教室」だったのか

今となっては忘れてしまった)




家族のために作るのは

楽しかったし好きだったけど



たとえば

誰かに教えるとか

作って販売するとか


そこまでの興味はなく。

結局は

資格取得しておわり。




その後も

アロマオイルを使った施術や

ネットワークビジネスや

ハーブやハーブティーのこと

潜在意識のしくみ

資質学などなど



とにかく

「これだ!」と思ったものは

ひと通り学んでみた📝






学んでる時は

とにかく楽しくて

「これしかない」って思うんだけど



学び終わってしばらくすると

「これじゃない」

が目の前に立ち塞がることが

よくあった。




そうなると

「あー、やっぱり違うのかな」

と、急に熱が冷める😂



今までのパターンは

とにかくこれが多かった。




「私には

ぴったりしっくりくるものは

ないのかもしれない」


「なんで

やり遂げられないんだろう」


「どうしてすぐ

飽きてしまって手放すんだろう」




自分を責めることが

ほんとに多かった。



もう、どうでもいいや

と全部投げ出したくなることもあった。




でも、諦めきれなくて

ずっと何かを探していた。


❂❂❂❂❂




2010年くらいから

2020年あたりまでのできごと。



この時はまだ

身体表現の『カケラ』も

全く見えてないニコニコ